出会い系No2

2人目は昼間なら会えるという自称48歳の主婦。営業活動の合間に会うこ
とに。駅の改札を出たところで待ち合わせをし目印の雑誌を片手に待ってい
ると優しそうな目じりにシワのあるいかにも主婦といった女が声をかけてき
た。「仕事中ですよね、大丈夫かしら?」「全然大丈夫ですがあまり時間が
ないので出来ればホテルに行きたいのですが」と答えるとニコっと笑みを浮
かべ付いて来てくれた。ホテルにはいり「旦那さんとはエッチしないの?」
と聞くと「最近は全然なしね、女として扱ってくれないわ。」と不満気味に
話した。「えーほんとですか?こんなに優しそうな可愛い奥さんなのに」
「そんなことないわ。もうおばさんだしね。」「でも女として欲求不満にな
りますよね?」「それはそうよ。でも相手もいないしね。」「どうやって解
消するんですか?オナニーとか?こんな可愛い女性でもオナニーするんです
よねー。創造しただけで興奮するな〜。」「いやーね。エッチな人。」「エ
ッチですよ。もう奥さんのオッパイ見てるとしゃぶりたくなります。」と服
の上から胸を掴んだ。「凄い大きい。早くしゃぶりたい。」とボタンをはず
し服を脱がせた。上を脱がすとブルーのブラが現れた。ブラをずらし乳首に
しゃぶりつき右の手をスカートの中に進入さうち腿やアソコを優しく撫でる
と小さくな声が漏れた。パンストの上から割れ目を撫でやると徐々に声が大
きくなっていった。下に履いているスカートとパンストを脱がせパンティー
の中に手を入れるとすでに割れ目から愛液が溢れるほど濡れていた。クリを
触ると体をビクッと反応させる。「クリが感じるんだね。」と優しく摩ると
「あぁー変になりそう。」と感じていた。パンティを脱がせ指を割れ目の間
から奥に入れ同時にクリを舌で舐めてやると「あぁー感じる。気持ち良過ぎ
る〜」と激しく喘ぎ出した。指を2本にし動きを早くすると、それに応じ反
応も激しくなっていき数分後に潮を吹いた。その後、フェラをさせバックか
ら挿入し激しく突いてやった。最後は正上位で奥さんの腹の上に射精。奥さ
んはぐったりして「こんな、気持ちイイの初めて。」と涙ぐんだ。
出会い系No1

地方に転勤になり一人住まいを始めた35歳のバツ1です。暇を持て余し出
会い系サイトにハマッています。1年半で7人の女と会いましたので体験談
を紹介します。1人目はいきなり携帯に顔写真を送ってきました。変だな〜
と思ったのですが文章がマジっぽかったので会う約束をし待ち合わせ場所に
行きました。すると「もうすぐつきます。私、太ってるけどイイですか?黒
の服を着てます。」とメールがきた。女によくある謙遜のメールだと思い
「ポッチャリが好きだから大丈夫だよ。」と返信した。しばらくして黒色の
服を着た女がやってきて「メールの方ですよね」と声をかけてきた。顔は確
かに写真通りで悪くないが体を見てびっくり、かなりの巨漢だった。とりあ
えずお茶をして話をすると仕事はサウナでアカスリをやっていて離婚して田
舎に戻ってきたと話した。まあ、太っているけどしょうがないと割り切りホ
テルへ行った。ベッドで仰向けに寝てる姿はトドのようであったが愛撫して
やると感じやすいタイプですぐにオマンコをグチュグチュに濡らしていた。
チンチンを握ってきて「おチンチン固いわ〜」としゃぶり出した。
私も女のオマンコに指を2本入れて擦った。女が「ねえ、ま私のマンコも舐めて〜」
と言ってきたので69の体勢で舐めてやった。「イイわーこんなに感じるの
久しぶりよー。」と喘ぎ出し「もう駄目、早く貴方の固いオチンチン頂戴
〜」と叫び体勢を変え私を仰向けにし、その上に跨りチンチンを握りオマン
コにあてがい腰を沈めた。「あぁーいい。奥まであたる。」と腰を前後に
降り始めた。指をクリにあたるよう女の下にもぐり込ませてやるとさらに激し
く喘ぎ声を上げた。しまり具合は良かったのでなんとか射精する事ができ
た。終わった後、うつ伏せで女はマッサージをしてくれたが仰向きになると
また、チンチンをしゃぶり口と手でイカされた。
変態美人熟女!

スポーツジムに週2回で通っている。昨日も汗だくになりマシンをやってい
ると中年の婦人が「いつも、頑張ってるわね。近所から来られてるの?」と
声をかられた。年齢は40歳ぐらいでこんがりと日焼けした美人だった。前
から私のことをチラチラ見ている気がしていたので、来てるのは知ってい
た。「歩いて5分の所です。貴方も近くですか?」と聞くと婦人は車で10
分ぐらいのとこと答えた。「ねえ、この機械の使い方教えてくれない?」と
聞かれ説明してあげると、お礼を言われ「今日、この後、何も無ければご飯
でも行かない?」と誘ってきた。何も予定はなかったのでOKすると「じゃ
あ、シャワーしてロビーで待てるから。ごゆっくり。」と言って行ってしま
った。逆ナンかよ?と驚いたが美人だしラッキーと思った。トレーニングを
終えシャワーを浴びてからロビーに行くと婦人が雑誌を読みながら待ってい
た。そして婦人の車に同乗し「ファミレスでいいかな。」と走り出した。私
は婦人にどうして誘ってくれたのか聞いてみた。「先日から夫が海外赴任で
いないから自由な状態なの。だから少し羽を伸ばしたくなって、知らない男
の人と出会いたくって。」と説明された。さらに「家が遠い人だと会うのが
面倒なので近い人がいいと思ってたから、貴方はきっと近くに住んでると思
って聞いたの。そうだ名前言ってなかったわね。私は良枝。貴方は?」「私
ですか○○ヒロです。」と答えると「ヒロね」といきなり馴れ馴れしく呼ば
れた。「ヒロは彼女はどんな人」と聞かれ「2週間前別れました。」と答え
ると「ほんとう?じゃあ丁度いいじゃない。暇なときは私と遊んでよ。」と
言ってきた。ベンツをカッコ良く運転する婦人の姿を見て、こんな年上のイ
イ女と遊べるなんて内心嬉しくてしょうがなかった。ファミレスでの1時間
程、話して婦人が47歳ということがわかった。30代後半で十分通る見た
目なので少しびっくりした。その後、婦人の家に連れて行かれキスをされ胸
板が厚いのねと胸を撫でられた。「そうだ、ガウンに着替えましょう。」と
旦那の物か黒いガウンを出してくれた。婦人もガウンに着替えワインを出し
てきた。寝室で2人でワインを飲み始めると婦人が「ヒロの体を鑑賞したい
わ。ガウンを脱いでそこに立ってみて。」と言い出した。体には自信があっ
たのでガウンを脱ぎパンツ1枚で婦人の前に立った。「綺麗な体、やっぱり
若いと違うわ。」とワイン片手に見つめられた。さらに驚いたことにパンツ
も脱いでと言ってきた。しかたなくパンツも脱ぐと「大きいオチンチンね。
自分で触って勃起させてみて。」この時、この婦人にはマニアックな趣味が
あると感じた。「材料がないと触っても立たないです。」と答えると婦人が
「嫌らしいこと創造したらできるでしょ。」と少し不機嫌に言った。しかた
なく目を閉じ集中し卑猥なことを創造してチンチンを触った。「何を創造し
てるの?」と婦人が聞いてきた。「良枝さんの、アソコを舐めてるとこ創造
してます。」「私のアソコ舐めたいの?」「はい、舐めたいです。」「私の
オナニーは見てみたい?」「はい、見たいです。」「見たいのね。じゃあ目
を開けなさい。」そして目を開けるとソファーに座った良枝さんはガウンの
の紐をはずし前はだけさせた。形の良い豊満な胸を手で揉みながら指先で乳
首を触り始めた。下は紫の下着を着けていたが、もう片方の手が下着の上か
ら中心部をまさぐり始めた。女性のオナニーを見るのは初めてで凄く興奮
した。しばらくすると下着の上をまさぐっていた手はお腹に移動し、また
徐々に下に向かった。そして下着の中に入っていき直接敏感な部分を触りだ
した。婦人の息使いがだんだんと激しくなっていった。「ねえ下着の中も見
たいでしょ。脱がせて。」と腰を突き出した。私は紫の下着に手をかけ脱が
せた。婦人は足を開きアソコが見えるようにした。そこはパクッと口をあけ
、かなり濡れているのがわかった。「舐めたいんでしょ。こっちにいらっし
ゃい。」言われるままに婦人の前に膝まずき割れ目に下を這わせた。「あぁ
ー。感じるわ。もっと奥にも入れて」。私は下を伸ばし奥の方まで入れた。
婦人の手が私のチンチンを掴みシゴキ始めた。あまりの興奮に数分と持たず
射精してしまった。その後、ベットに移動し濃厚な2回戦をさせられた。
美人なのにこんな人っているんだと思いながらも、これからが楽しみであ
る。
会社の33才局

会社局とやっちゃっいました。
会社設立時の新入社員で今年33歳。
彼女の社歴=会社の歴史です。
工場の現場からそこに移って数か月して、飲み会を何回かした時にそういう風になりました。
先月始めに飲んだ時に、二次会で解散したら『ちょっと待ってよ!』と呼び止められ『もう一件』と居酒屋で飲み、出ると気持ち悪いと言われて、商工会議所の建物の裏で背中をさすってあげたけど吐かなかった。
起き上がってニヤッと笑ってから『最後にエッチしたのはいつ?」と聞かれて困ると、『ねぇ…私みてやりたいと思う?」と聞かれ『綺麗ですからね』と言うと触って来て『そう…』と太股から股間を触って来てびっくりしたけど触り方が上手くて勃起。
手を胸に持っていかれそこでしました。
服をまくって汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けて握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。
で、立ちバックで突き刺してると『やっぱり硬い〜』と悶えててグチュっと音が出るくらい濡れてました
『はぁん!ゴリゴリあたる!」と腰まで使って来ました。
座れと言われ階段に座ると跨って来て対面でハメました。
『アアンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて溢れてきてやらしかったよ。
向こうの汗も凄くて密着してる部分はお互いの汗でべったり。
それでも動いて来て、激しくされるとやばくなった。
『や…やばい!」と言っても『我慢して』と言われたけどたえれなかった…
グイグイ腰を動かされ堪え切れずそのまま射精しました。
射精すると『アンッ!…アアン!』と声をあげてぐったりした俺に掴まったままいました。
頭とかを撫で回されながら『凄くいいよー』と言われた。
向こうが立ち上がるとダラッと精子が出て来て『一杯出てる』とティッシュで拭いて終わり。 それからは誘われては部屋やホテルでヤってる。
この間は休日に会社に呼ばれて仮眠室でヤりました。
旦那さんも社内にいるのに焦ります。
隣のオバサン!

現在 無職22歳♂ 両親は共働きで 平日は 夜7時過ぎでないと帰宅しない。
少し前 昼頃起きて 暑かったので、家の窓を開け放し エロ本見ながらオナニーしてたら『回覧板だよ』と 隣りのオバサンが来て 射精の瞬間を見られてしまった、
『太郎、 昼間っから 仕事もし無いで 何してるの! ご飯 食べたの?』
俺は パンツを上げながら
『これから』
床に飛び散ったザーメンをティッシュで拭いてると
『しょうが無いわね〜、今 おかず 持って来るからシャワーでも浴びなさい』
と 出て行った。
20分位したら 肉炒めとサラダを 持って来て 昼食の用意してくれ
『食べなさい』と
恥ずかしい所を見られ オバサンの顔を見ない様に食べてると
『太郎は恋人 居ないの?』
『居ないよ』
食べ終わると お茶を入れ
『洗っちゃうから お茶を持って 居間に行って』
俺は お茶を持って 居間のソファーに座り オバサンの洗い物する 後ろ姿を見て
?回覧版持って来た時と何か違う!
スカートは同じだが 白い長袖シャツが 薄いピンクのTシャツに変わってる!
洗い物を終え 居間に来て さっきザーメンを飛ばした所を雑巾で拭きながら
『いつも オナニーで抜いてるの?』
『ウンま〜…』
『若いからしょうが無いよね、凄い、こっちまで飛んでる』
そう言うと 俺の足元を拭いてる。
胸元から オバサンのオッパイの谷間が見え 思わずチンチンが 反応してテントを張ってしまった。
俺はシャワーを浴びて Tシャツに短パン一枚だった。
オバサンは『アラ!』 短パンの裾から 手を入れてチンチンを 触って来た、
触って握られ チンチンは ビンビンに成ると 短パンの裾を捲り上げ チンチンを出し ゆっくり扱き出した。オバサンは 旦那さんと 高2の息子の 3人暮らし、旦那さんは 仕事で夜じゃないと帰ら無い 息子は野球の合宿で居無い。
オバサンが短パンを引き下げるので 俺は 尻を浮かせると 短パンは スルッと脱がされ オバサンの前に ビクンビクン脈打つチンチンが オバサンは 竿から玉袋と舐め
『さっき出したばかりなのに もう こんなに』俺は 気まずいのと 気持ち良さで 何も言えず オバサンの 成すが間々にしてた。
オバサンは 咥えて舐め回すと 後ろ向きで 腰を下ろした、スカートの下はノーパンで 既にオバサンのマンコは ヌルヌル状態だった。
何の抵抗も無くヌルっと チンチンを呑み込むと オバサンは腰を回したり上下したりする、俺も後ろから シャツの下に手を入れオバサンのオッパイを揉むと 乳首がコリコリに硬く成り、オバサンのTシャツを脱がせると 脇毛が生えてる、何とも脇毛が 色っぽい オッパイを揉みながら 脇毛を舐めてやると『ア〜ン ア〜イイ』
オバサンを立たせ スカートを脱がせて 全裸にし ソファーに手を着かせ 後ろから突き挿し パンパンパンと突くと『アン アン アン』と喘ぐ『ア〜ン イイ もっと強く突いて〜』
力任せに バシンバシン突くと『ア〜イクイク〜』『オバサン 俺も出そう』オバサンをソファーに寝かせると 正常位でバシンバシン突き挿す『気持ちイイ?オバサン出そうだよ』『ア〜ン イクイク〜キテ〜 イッショニ イッショニキテ〜』
『ア〜デルヨデルヨ 中に出してイイの?』
『イイワ 中に中にキテ〜…イク イク〜』
『アッ 出る出る〜…アウッ』暫く抱き合って 身体を離し チンチンを抜くと マンコから ザーメンが ドロドロ流れ出た。
『ア〜気持ち良かったっ 何年振りだろう良かった フフフ』
2人でシャワーを浴びてると 又チンチンが勃って来て、俺の部屋に行き 夕方まで 何度と無く オバサンを求めてしまいました。
オバサンが『前に洗濯物からオバサンのパンティー盗ったでしょう、見てたのよ!
オバサンのパンティーでオナニーしてたの?』
『御免なさい』
『まだ持ってるの?出しなさい』
俺はザーメンでカピカピに成ったパンティーを出すと
『何回出したらこんなに成るの?これからオバサンの云う事聴いたら許してあげるけど』夕方オバサンはカピカピパンティーを履いて帰りました。
それから毎日の様に 家族の目を盗み ハメでます。
朝 両親が仕事に出る前に 家の前で挨拶をして 角を曲がって車が見え無く成ると同時に家に来て 俺のベッドに潜り込んで来て 夜まで 絞り採られた時は辛かったけど
次の日に成るとと又 したくなり 朝から オバサン家に 忍び込み 犯した事も有りましたが オバサンも予想して ノーブラノーパンで家事を してました、
やはり オバサンの方が 一枚上かな〜?
今は アナルファックも楽しんでます。
次は SMやスカトロなんて思ってます。
SEXマシーン
指折り数えて待っていた日がきた。車で2時間近くかかる客のところに部下
の中で美人度一位のひとみと出かけた。何とかする最大のチャンスなのに体
調が悪い。帰り道では異様に汗が出て頭がボーとし、色欲も消えうせ、とも
かく早く自宅に帰り、寝たい。ここぞと言うとき、いつも運がない。そんな
私の状態にひとみが気付き、「すごい汗ですよ。病院に寄りましょう。」と
心配そうに言うので、目についた小さな内科個人医院に。診断は夏カゼで注
射を打つとウソのようにスッキリした。でも、ひとみには、「フラフラす
る。全身汗ビッショリだから下着を替えたい。」とわざと弱々しく言って、
コンビニでシャツとパンツを買い込んだ。ひとみが車運転出来ないことは知
っているけど、「少し眠りたい。運転変わってくれ」「どうしましょう。免
許持ってないんです」不運な私に運が向いてきた。ずーと先に見えるのはホ
テルだ。「もうダメだ。しばらく安静に、と医者に言われたけど、帰らなけ
ればと慌てて出たのが悪かった。事故起こしそう」と、ワザとハンドルを左
右にまわす。ひとみは必死に駐車できそうな所をさがすようにキョロキョロ
している。「緊急事態だ。ごめん」と車をホテルの駐車場に。
「シャワーで汗を流し、着替えて、30分ぐらい眠ったら良くなると思う。申し訳ないけど、テレビでも見て休んでいて」と部屋に向かった。ひとみはモジモジしていたが、こんな状態だからとシブシブ部屋に入った。汗を流し、濡れた下着を替えたいのは本当だから、私はシャワー室に一直線。サッパリしてバスローブを着て部屋に戻ると、ひとみはソファーにキチンと座り、ジッとテレビ画面を見ていた。「30分経ったら起こして」とベッドにもぐり込んだ。穴に落ち込ぬように睡魔が襲ってきたけど、歯を喰いしばり耐えた。「うぅ〜」
と声が漏れてしまった。ガンバリの声なんだが、ひとみは苦しんでいると思
ったのか私に近づき、「大丈夫ですか」と声を掛けた。「熱があるみたい
だ。計ってみて」というと、まるで催眠術にかかったように、無防備に手を
私の額に当てるため身を乗り出してきた。こうなったら行くしかない。ガバ
ッと起き上がり、ひとみに抱きつき、強引に押し倒しキスを。ググと喉を鳴
らし足をばたつかせた。足を押さえようと手を伸ばすと、スカートが捲くり
上がり太ももに。ひとみの口の奥に舌を挿入しながら手をあそこに。パンス
トのうえからでもヌルリとした感触が伝わってきた。「何だ、ずいぶん濡れ
てるじゃないか」と思うと眠気も吹っ飛んだ。同時に、ひとみの身体からス
ゥーと力が抜けた。ショーツの上から手を入れ直接触るとベトベト。数秒で
ひとみの衣服を剥ぎ取り素っ裸にした。真っ白な肌。やや垂れ気味だが
Dカップはあると見える豊満なオッパイ。予想外にびっしりな陰毛。
やはり、30代で子供を生んでいるから黒ずんでプックリした下唇。ジックと嘗め回すように観察。生々しさが何ともエロい。おっぱいを口に含み、指2本を出し入れするとズボズボと大きな音が。クンニしようと下に移動するとひとみが、「あっ、私もシャワー行きたいです」と懇願。無視して陰毛に鼻を付け
ると、プ〜ンと小便にニオイ。「くさいのが好きなんだよ。あそこも肛門も
舐めてキレイにしてやるよ」と言うと、「イヤ〜」と悲鳴。
舌を尖らせひとみの膣に差し込む。ニガミを感じた。鼻は左右に揺らして、プックリ持ち上がったクリを刺激。
指の腹では肛門を撫で回す。悲鳴がうめきに変わってきた。
肛門に指の第一関節まで入れたままあぐら姿勢になり、いきり立ったも
のをひとみの口に持っていくと咥え込んで口全体で吸うのでとてもイタい。
今度は四つんばいにさせ、肛門をベロベロ舐めると、何と甘い味がする。
膣口からはムッとした蒸気がアゴに当たる。・・・結局、2回して、その夜、
本当に39度の熱が出た。ひとみとは、あれから不倫関係が続いている。年
のせいか半起ちが多くなった私を風呂場の洗い場に寝かせ、上からまたいで
小便を私のあそこにかける。下から人妻の秘所を見上げシッカリ起たせ、小
便まみれのひとみのあそこを嘗め回すのが日常プレーとなっている。まじめ
でしっかり者の美人社員のひとみ。しょせんメスだった。
おまけ!
塾の人妻先生

娘を塾へ迎えに行った時の事、娘と一緒に車へ歩いてきた若い女性
娘からの紹介で 塾の講師で、我が家の近所に住んでると言う事
その日雨が凄かったので 車でその講師を
自宅へ送って欲しいとお願いされた。
勿論 快く引き受けたのだけど、その講師26歳でかなりの美人
本当に近所だったけど自宅まで送ったら途中携帯電話で連絡したのだろう
彼女の自宅前に男性が傘を持って待っていた。
独身だと思い込んでたら彼女結婚してるという事、チョット残念
その時は挨拶して送り届けただけだったがしばらく経った先週末、
その塾があるビルの隣にある居酒屋で会社の後輩と一杯飲んでた所へ
偶然その先生がお友達と2人 その店にやって来たのです。
しかし席は満席、どうしようかと2人で悩んでたので
我々の席が4人掛けで、「お2人様 空いてますよ」と声を掛けた。
ちょっとビックリされたけど すぐに気が付いてくれたので
挨拶して我々の席へ座ってもらった。
すぐにお仕事終ったんですか?じゃあ遠慮なく飲んじゃって下さいと
生ビールを勧めたら、彼女もお友達も良い呑みっぷりで
私が「今日は娘の先生って事じゃなく、ムサイオヤジ達に
ナンパされたOLさんのつもりで楽しく食べて飲んでくださいね」と
伝えたら かなり肩の力も抜けて色んな話で盛り上りました。
かなり酒も進んだ頃から彼女もお友達も凄く陽気になって
楽しんでくれ、その日は旦那が宴会ゴルフで帰らないことや
日頃の仕事の不満、生徒の不満、宴会中である亭主の不満など
何から何まで、終いには夜のお話まで色々と話し出す始末
そろそろ帰ろうと言う頃には2人ともすっかり出来上がって
足元もフラフラと「もーあるけなーい!」状態
私は彼女の家が近所だと解かっていたのでそのまま送る事に
友達も後輩が送り届けるという事で別々のタクシーに乗り
それぞれの方向へ別れたのですが、タクシーに乗った後の彼女
すっかり酔ってしまって 車に乗るなり私の膝の上にグロッキー
彼女の家は解かっていたので送り届けるもほとんど歩ける状態ではないので
タクシーを降りて彼女の自宅の前で「鍵は?」って聞くと
「えぇ〜もう家ですか〜 あぁ〜まだ帰りたくなかったのに〜」など
言いながら鍵を渡してくれたのでドアを開け玄関に彼女を座らせた。
玄関に座り込んだ彼女、「靴脱がせてくださーい」
その時、頭の隅にあった遠慮がプツーンと切れたのです。
靴を脱がせ 抱かかえて部屋に入ると大きなソファーがあったので
そこに座らせ、私は脚の間の床に座りスカートを広げ
大きく脚を開かせたのです。
少し強引にパンティーを脱がし 薄い繁みに舌を這わせてクリトリスを
ペロペロと舐め始めると「あぁっ嫌、駄目です」とゆっくりと脚を閉じて
スカートの裾を私に被せたのです。
私は構わずクリトリスへの愛撫を続け、かなり湿って来た膣口に指を挿入
強引に開いた大陰唇からポチッと膨れたクリトリスを舌先で丁寧に舐めあげ
ゆっくりと膣壁を指先で擦り始めた途端、閉じた脚をギューっと締めて
「あぁ〜駄目、逝っちゃう あぁ〜逝く 逝くあぁ〜っ」と逝ってしまい
閉じられようとした脚から力が抜け膣からは愛液がダラダラと溢れて
まだ脱がせてないレモン色のフレアスカートには大きな染みが・・・
そのまま私は彼女の前に仁王立ち衣服を脱いで全裸になり
グッタリと抵抗しない彼女の衣服もすべて脱がせ
身体を重ねて 彼女に優しく唇を求めるとすぐに 舌を頂戴と言わんばかり
に唇を開いてディープキスをおねだり、ジュルジュルと音を立てながら
舌を絡めて、首筋から肩、肩から乳房、乳房から乳首へと舌を這わせ
ゆっくりゆっくり丁寧に舌で愛撫しながら
愛液が垂れ流し状態の股間から蜜を指ですくい取り
クリトリスと肛門に塗りつけて 指先でネトネトと股間を愛撫
彼女のまだ薄っすらとピンク色の乳首とクリトリスは完全に硬直して
少し触れるだけでも全身がビクンビクンと反応してしまうほど
興奮してるようでした。
そのままソファーに横になってシックスナインの格好になり
彼女の股間を舌先で舐め始めると彼女の私のチンポを指で扱きながら
自ら口へ咥えジュルジュル ジュポジュポを舌を使いながら愛撫してくれ
私のチンポも完全に硬直、歳も歳なのでそう何回も発射出来ない事が
解かっていながらも彼女の微妙な指の扱きと舌技に耐え切れず
彼女の口いっぱいに射精、私も負けじと彼女の膣に舌をねじ込み
指先でクリトリスを小刻みに刺激すると彼女も激しく悶えながら
全身を震わせ再びアクメを迎えたのです。
グッタリとした彼女の口から流れ落ちる私の精子が異常にエロティックで
私を興奮させてくれました。
普段なら一度射精してしまうとWindows並に再起動に時間が掛かる訳ですが
その日は彼女の身体を垂れ流れる精子と余韻で悶える彼女の姿に興奮してしまいCore2搭載のmac並に再起動が早くすぐにエレクトしてしまったのです。飲み込んでくれる興奮よりエロティックでした。
私は彼女にスキンが無いかと訊ねたら まだ子供を作りたくないから
リングを装着してるとの事、少しの戸惑いはありましたが
そんな戸惑いはすぐに吹っ切ってエレクト中のチンポを彼女の膣にゆっくり挿入、全部が収まった所で一気に突き上げ 彼女の膣をかき回すように出し入れチンポの付け根が勃起したクリトリスにあたるたびに彼女は全身を震わせ何度も何度も絶頂を迎えたようでした。
最後はソファーに乗せて四つ這いにさせ後から精一杯に腰を振って
突き上げるように膣奥へ精子を注ぎ込み、私が果てるのとほぼ同時に
彼女も身体を仰け反らせながら果てて逝きました。
それから後も何度も愛撫で逝かせ、私も頑張って3度目の射精最後はシャワーを浴びながら浴室で身体を洗いながら立ちバックで挿入、射精する事は出来ませんでしたが夢のような夜を過ごす事が出来ました。
彼女は結婚して3年、留守にする事が多い旦那に浮気の疑いから
かなりの不満が溜まった状態で 飲んでる最中からこうなる事を
想像していたらしくこれからも娘や私の家族、勿論 彼女の旦那にも
知られないよう今日のこの関係を続けて行きたいと望んでおり
これからの密会が楽しみです。
おまけ!
敏感なお○んこ

ついに狙っていた彼女と体験することができました。
彼女のいとこI子ちゃん(28歳)とは以前彼女と一緒に飲みにいったこともあ
り、すごいかわいいこだなぁ〜と彼女と一緒だった状況を悔やみました。
その後、I子ちゃんが出産し、子供を見に行くことになりました。
私、彼女が遊びにいってしばらく話をしていると、私が携帯を車に忘れたこ
とに気づき、少し遠いところに止めてあったので取りにいくことにしまし
た。
車に着くと仕事関係の人から着信があったので10分位少し話をしてI子ちゃん
の家へ戻りました。
そしてドアを開けるとなんと授乳中!あのかわいいI子ちゃんが片乳をだして
いるじゃないですか!
顔を真っ赤にして「ごめんなさい!」って謝るI子ちゃん。本当は謝るのはお
いらなのに
なんでも私の彼女が買い物に行くので、I子ちゃんの旦那を荷物持ちに行かせ
たとのこと。私には嬉しい限りの2人(+赤ちゃん)の状況。
他愛もない話をしていると、I子ちゃんから以前飲みに行ったとき、二手に別
れた後、どこに行ったのかの質問。
当然ラブホなのでそう答えると、私はほとんどラブホに行ったことがないと
かから、エロトーク全開に。
俺「子供が生まれたらHしなくなるの?」
I子「そうだね〜。それどころじゃなくて…」
俺「こんなかわいい奥さんでも?俺だったらそんなもったいないことしない
のに〜」
I子「また〜。Mちゃんにチクるよ!w」
俺「ごめんなさい!w」
俺「でも、ほんと28歳には見えないかわいさだよね〜。Mにも見習わせた
い…」
I子「またまた〜」
俺「人妻じゃなかったら絶対今襲ってるもん」
I子は顔を赤くしながら「Mちゃんに悪いですよ」とか言いながら、ほめられ
ていることに満更でもない様子。
「本当だよ」といいながら、おもいきって右隣に座ってみると黙ってしまっ
た。
左手を肩に回してみる。うつむくだけで抵抗なし
手で顎をこちら側に上げてみる。一瞬嫌がったがされるがまま
小さな声で「ダメ…」といったような気がしたがかまわずそのまま唇を重ね
た。
唇を重ねながら右手を乳房にもっていく、ミルクで大きくなっている弾力を
感じる胸の感触
「あ…」声が漏れた
その瞬間我に返り、少しおいらから離れI子「二人がすぐ帰ってくるから…」
このチャンスを逃してなるものかと、すかさずおいらは携帯で彼女に電話を
入れ、現在地を確認し、そこから遠い店の商品を買ってきて欲しいとお願いをする。
嫌がっていたが無理やり押し付けた。
俺「これで30分は帰ってこないよ。それより今はI子ちゃんが欲しい」
もう一度引き寄せ、唇を重ねる。抵抗が少し弱くなった。
俺「今日だけ、今だけでいいから。お願い!!」
そうするとしばらくしてないせいか溜まっていたのだろうか?
I子「…Mちゃんには死んでも絶対内緒ですよ。」
その一言ですぐさまスタート。
ディープキスからすぐにワンピースを脱がす。
小柄ながら出産後とは思えないスタイル。なんで旦那はほっておくのだろ
う?
パンツの上から丁寧に指でなぞるとその度に小さく吐息がもれる。
意外と感度は高いようなので乳首を口に含むと一気に「あん!」と大きな
声がみるみるパンツに大きな染みができてくる。
パンツの中に手をいれるとそこはもう洪水状態
俺「もうこんなに濡れてるよ…。さっきのエロ話でもう興奮してたんじゃな
いの?」
I子「実はちょっとw」
俺「じゃあ時間もないし今すぐにでもといきたいけど、もう少し楽しんでも
いいかな?」
頷くI子
すかさざ69の態勢になると、I子は俺の息子をしゃぶり始めた
意外にもバキュームフェラができるようで音を立てながら深く舐めてくれる
俺「上手だね〜。そんなテクニックどこで覚えたの?あの旦那さんじゃない
でしょ?」
I子「え?普通じゃないの?そんな…」
舐めるのを辞めてしまいそうなのでいやいやそれはいいことだよと誉めて続
けてもらう。
もちろんその間も俺はI子のアソコを舐めたり、指マンでもうびしょびしょ状
態にする。
頃合だなとI子の脚を広げさせ、正常位で挿入。
I子「ああ!この感触…」
俺「どれぐらいご無沙汰なの?」
I子「い、一年ぐらい…」
俺「こんなにかわいいのに…もったいない!」
I子「あ、あ、き、気持ちいいぃぃ!!」
挿入して1分も立たずに体をビクッビクッと震わせてイってしまった。
俺「そんなに欲しかったんだね。まだまだ良くしてあげるよ」
少しぐったりしているI子にかまわず腰を振り続けると、また快感の波が押し
寄せてきたらしく、アンアンと鳴きだす。
起き上がらせ騎乗位にすると、やはりいやらしい腰使いを披露してくれる
舌をからませながら抱き合い、次はバックへたわわな胸がプルンプルン揺れている。
右手でその胸を、左手でアナルをほじる。
「そ、そこはダメ、ダメ…」
かまわず中指を第1関節まで入れると
「あっ、あっ、変な感じ…!でも気持ちいい!!」
正常位に戻し、一気にフィニッシュへ
「あああああー!!」
と絶叫と同時に顔へ顔射!
うつろな顔をしながらも口元のザーメンを舐めている。
「こんなHなコだったんだね」
「…久しぶりだったから…」
慌てて着替えるとちょうど買い物組が帰ってきた。
また会いたいと電話番号を交換し、今度外で会う約束をした。
今度はゆっくりとI子の体を楽しもうと思う。
おまけ!
娘の保育士と2

もちろんだよ。「アンッ!好きっ!大好き!」少女のような反応をする真弓と舌を絡め、抱き合う。真弓ちゃん、もうイキそうだよ「アンッ、一緒に、一緒に…今日大丈夫な日だから」でも…「ヤダッ!一緒がいい…!」ギュッと私にしがみつき、身体を激しく上下させる。
「アンッ!アンッ!イクッ!イクッ!」私も真弓の尻を掴み、突き上げまくる。「アアアッ!イクゥ…!」真弓が強く私に抱き付くと同時に、私も真弓の中に射精していた。「アアッ!アアッ…!」腰をビクビクさせ、真弓が息を切らす。真弓の中で果てたペニスはまだ精液を出し続けている。「スゴい気持ちいいよぉ…」真弓はその大きな目を潤ませてマンコでギュウギュウ締め付けてくる。そんなに良かった?「ウン…だって旦那のしか知らなかったから…こんな大きぃの初めて
なんだもん…」真弓が立ち上がり、
ズルッとペニスを抜くと、真弓のマンコからドロドロと白い液体が出てきた。「いっぱい出たね〜」可愛い顔を紅潮させ、ニコッと微笑む。その笑顔に再びペニスが大きくなる。「えっ!もうするの!?ヤァだぁ〜」と逃げる振りをする真弓を捕まえ、バックで挿入。「アアッ…ちょっと待ってよ〜壊れちゃう〜!」腰を打ち付ける度に一発目の精液が
グチャグチャと音を立てる。真弓ちゃん、また中に出すよ!「ウン!ウン!」…その後も私達は高校生カップルのようにお互い何度も「大好き」「愛してる」を叫び続け、朝まで身体を重ね合った。もう嫁にも何年も言っていないセリフだ。お互い寂しかったのだろう。帰る途中、いつでも呼んでね。と言うと、3日後には来週末空いてますか?とメールが。駄目な事わかってるのに気持ちが抑えられないんだと。お互い家庭も壊したくないが真弓とは長い付き合いになりそうだ。
娘の保育士と!

昨年から、夕方娘を保育園に迎えに行くのが楽しみになっている。保育士の真弓と話せるからだ。昨年から入ってきた新しい保育士さん。24歳。「パパ〜!」と手を振って走ってくる娘に引っ張られて来た新人保育士を見て、可愛い…と見とれてしまった。パッと見、女子大生、高校生にも見える。今年からこちらでお世話になります、とハニカミながらペコリとお辞儀をする真弓を見てオドオドたじろぐ。小柄な身体だが目は大きくパッチリ開き、鼻筋も高く通っている。薄い唇は閉じるとアヒル口になり、モデルのように可愛いかった。真弓に旦那がいると知った時はかなりショックを受けた。そりゃあれだけ可愛いけりゃ結婚もしてるか。と自分に言い聞かせ、更に仲良くなれるよう娘を迎えに行く度話しかけまくった。真弓もまんざらではないようで、私のプライベートまで聞いてくるようになった。そしてようやく食事に誘えるまでこぎつけた。娘の事で相談もあるし、真弓さんかなり疲れてるようだから…と誘うと夕飯だけご馳走になろうかな、とあっさりオッケー。真弓もお互い明日は仕事が休みとわかっているのに。誰にも見つからないように慎重に、個室のある料亭へ。そこで真弓について色々話が聞けた。中高と女子校で、19の時に初めて付き合った彼氏と出来ちゃった結婚。親に手伝って貰いながら資格の勉強をし保育士になった事、子供が生まれてからは旦那も仕事が忙しくなり、セックスレスになっている事。酒に酔った勢いでなかなか波瀾万丈な人生をさらけ出してくれた。そんなに可愛いんだから、結婚してても周りの男共もほっとかないでしょ?と聞くと、「19で出来ちゃった結婚の事聞いた時点で皆引いちゃって…。だから食事誘われた時、すごく嬉しかった…誘ってくれるの旦那しかいなかったし」オイオイ、それじゃ経験人数旦那一人って事か。周りの環境のせいもあったんだろうね。店を出て、少し歩くとホテル街へ…冗談っぽく入っていく?と聞くと私の腕をギュッと握ってコクリとうなずく。一応そういう料亭を選んでおいたんだけどこんなに上手くいくとは。部屋に入り、抱きしめると真弓も強く抱きついてくる。そしてキス。お互い舌を絡め合い、唾液を交換。ジーンズのミニスカを捲ろうとすると「シャワー浴びてから…」と。先にシャワーを浴びていると、真弓がバスタオルを巻いて入ってくる。「やっぱ内の人のとは違うね…」ホントに旦那以外とした事無いのか。こんなに可愛い顔して。
バスタオルをしたままの真弓に背中を流してもらい、交代で真弓の身体を洗ってあげる。バスタオルを外すと小柄な身体に不釣り合いな大きめのバストが。泡の付いた手で真弓の胸を揉むと「ア〜ッ、ア〜ン」と気持ち良さそうに喘ぐ。くびれたウエストを撫で、いよいよ真弓のマンコへ。
陰毛を掻き分け、クリを撫でると「アッ!アッ!」と身体をビクッビクッとさせる。歳にして私から見れば大学新卒と同じぐらいのまだ何も知らない子供みたいなものだ。その真弓とこうして絡めるとは思ってもみなかった。マンコに指を差し込んでいくとキュッキュと締め付け、「アンッ!優しく…!」と新鮮な喘ぎ方をしてくれる。泡を洗い流し、私は立ち上がると真弓の前にペニスを突き出す。真弓はぎこちない手でペニスを扱きながら口でくわえ、ジュポジュポとフェラを開始する。こんな可愛い子が私のペニスを舐めてくれている。
私はペニスを離すと、真弓の後ろに回り、お尻を上げさせる。「ヤダァ…ベッドで…」嫌がる様子はまだ学生のような雰囲気だ。真弓を抱っこすると、二人とも濡れたままベッドへ。身体を拭こうとする真弓の股を広げる。生でもいい?「ウン…」恥ずかしそうに照れる姿が可愛いさを増す。ペニスを侵入させて行くと「ンッ…!」と真弓が顔をしかめる。痛い?「ウウン…久しぶりだからちょっと苦しかっただけ…アンッ!」どれぐらいしてないの?「アンッ!アンッ!3…3、4年ぐらいかな…」久しぶりと言うだけあって、真弓のマンコの締め付けは強烈だった。ペニスで突く度にギュウギュウと締め付け、出産しているとは思えない締まり具合だ。「アンッ…大きいよぉ…!」私の肩に手を回して抱きしめ、足を腰に回して私を求める。
「ア〜ッ!イイ〜ッ!」真弓さんのマンコ、処女みたいにギュウギュウ締め付けてくるよ「アンッ!ヤ〜ダ〜恥ずかしい事言わないで〜アンッ!アンッ!」濡れた手で私にしがみつきながら喘ぐ。真弓を抱きかかえ、向かい合う。真弓さん…ちゃんでもいいかな?真弓ちゃん段々女子高生にも見えてきたよ。「え〜嘘だ〜、でもアリガト」チュッと口づけをされる。何て可愛いんだ。嫁とは年齢も一回りも違い、肌もツヤツヤ。部屋の鏡に写る、オッサンの上でペニスによがっている真弓の姿は援交している女子高生のようだ。「こんなの初めてだよ〜!アンッ!アンッ!スゴいよ〜!」真弓ちゃん、気持ちいいよ、大好きだよ!「ウン、私も!また会ってくれる?」
変体遊戯の人妻

独身の頃
スナックのママと
ママは、酔うと凄くスケベになる
旦那もママが酔っているときは、ほったらかし
気に入った客だとチャックを開け手を入れ触りまくる
俺も気に入られてたみたいでよく触られていた
人の膝の上に乗り尻を振るからいっも立っていた
旦那は、人が困っているのを笑いながら見ている
連休初日の晩いつものように飲みに行き
他の客が帰った後
お店を閉めて三人で飲んでたときいつものようにママが酔い俺の膝に乗ってきた
旦那がトイレに行くとママが腰を上げ俺のジュニアをズボンから引っ張り出した
堅くなったジュニアの上にまた腰を下ろして来た
するとジュニアは、ママのオマンコに飲まれてしまった
驚いた俺は、ママのされるがです
旦那が帰ってきても繋がったままで
ママは、腰を振り続けるし
旦那は、俺の困った顔を見ながら酒を飲んで笑みを浮かべてます
ママが悶え声が出るとティブルの上を片付け
旦那が俺の横に来てママのスカートを捲りママの頭をティブルに押さえつけ
ママと俺の繋がっているのを確認して
俺に立って思いっきり突いて中に出していい言い立たされました
俺も夢中になって突きまくり中だししてママの背中にもたれ掛かると
旦那が俺の後ろに立ったと思ったら尻の穴に激痛が痛いのに
萎えかかったジュニアがまた堅くなり旦那に突かれると俺もママの中をかき回して
俺の中に旦那が出すのと同時にまたママの中に出していた
旦那は、俺に入れたまま椅子に座ると旦那と繋がったまま
今度は、俺がママのように旦那の膝の上
ママは、ティブルにうつ伏せのままでたまに腰を振るとマンコから俺が出した
精子が溢れ出し垂れていた
旦那は、下から突き上げながら俺のジュニアを刺激して
旦那の手でもう一回逝かされてしまった
そのときは、尻の痛みもわからなくなっていて気持ち良くなっていた
旦那も出した後 抜いた倅を俺の口の中に入れてきた
知らないうちに俺も一生懸命旦那の倅を舐めていた。
連休の間 ママの家に泊まり
ママを抱き 旦那は、それを見ていて堅くなると俺のアナルに入れてくる
ママを抱く回数より旦那に入れられる回数が多かった。
人妻を抱くのと引き替えに旦那にアナルを開発されてしまい。
仕事も辞めて旦那の昼間の会社に再就職
仕事の内容は、書類の整理に電話番で楽だった
アパートも引き払い同居するようになり
一週間の内 三日に1回の割で旦那に昼間抱かれて
夜は、ママが仕事から帰ってくるとママを抱く生活になり
ほとんど外に出ないので日焼けもしないので色白になってしまい
躰も少し変わってきて乳首が大きくなってこすれると痛く
半年過ぎた頃には、胸がAカップぐらいになってました。
ジュニアも立つ回数が減ってきてママを抱くより旦那に抱かれるの方が良くなって
いました。
胸がはっきり解るぐらいになると
ママが女性下着と服を買ってきてこれを着なさいと言われ待っていた下着と服を全
部してられてしまい
髪の毛も伸ばしていたのを美容院に連れて行かれパーマを掛け女のようになり
昼間は、事務仕事 夜 ママのスナックで姪として働きだし
今は、もう立つこともほとんど無く旦那の見ているとこでママとレズのように抱き
合っていると気が向いたときママか私を抱きます。
事務仕事してるとき旦那に抱かれる時もアソコを切りたいけど旦那が有るから抱いてや
るんだから無くなったら追い出すと言われてます
実家にもほとんど帰らず両親の葬式も出てません。
ここを追い出されると困ってしまいます。
叔母さんと義妹

学生時代のこと、
親戚のおばさんの家に下宿していた。
おばさんは37歳、娘が14歳と11歳でそれぞれかわいかった。
娘の家庭教師的なこともして、下宿代はただだった。
洗濯もしてくれて食事も家族同様にしてくれた。
大学1年の夏の昼下がり
娘たちは、学校へ補習やクラブにいっていた。
冷たいジュースをお盆にのせて
2階にきてくれたおばさんにおなっているところをみられた。
夢中で足音に気がつかなかったのだった。
でも、おばさんは何も言わずにそっとジュースをおいて
下にいった。
しばらくしてからジュースを飲んで、コップをさげに下へ降りていった。
おばさんは居間で横になって寝ていた。
おばさん、って声をかけたがすやすや寝ていた。
肌かけぶとんがはずれて、浴衣のすそが乱れていた。
お盆をキッチンにおいてから戻ってもまだ寝息をたてていた。
むこうをむいて寝ているおばさんのお尻が艶めかしかった。
ぼくはそっと肌ぶとんをかけてあげた。
それで立ち去ろうとしたけど、さっきオナニーを見られたばかりだし
なにかむらむらして、おばさんの背後に横になった。
いったんかけた肌かけぶとんをそっと持ち上げて、
浴衣の裾をまくりあげた。
白いパンティが出てきた。そっとおろしはじめた。
おばさんの寝息がとまったように思えた。
手をとめた。
でもおばさんはまた寝息をたてはじめた。
膝下までさげたところで、僕は短パンとパンツをさげた。
お尻の間に、うしろから、さしこんだ。
さいしょはわれめのうえをなぞって往復しているだけだった。
おばさんがお尻をつきだしてくれた。
割れ目のなかにぬるっとはいった。
あっと思った。そのままおばさんのお尻をわしづかみにして
ぐいぐいつっこんだ。
ああっ、ぼくは思いっきりおばさんの中に出した。
気持ちよかった。
全部だしきったところで、いそいで抜いて
パンティをあげて、浴衣の裾をなおして
肌かけぶとんをかけて、二階にあがった。
これが僕の初体験だった。
その夜の食事のときも、おばさんは何も言わなかった。
次の日の昼下がり、
おばさんがまたジュースを持ってあがってきた。
ジュースを飲んで、下へもっていくと
昨日のようにおばさんが横になってねていた。
そっと後ろから浴衣をめくるとノーパンだった。
また背後から突き入れた。すでにぬるぬるして濡れていた。
またおばさんの中にたっぷり出した。
そっと二階にあがった。
その夜の食事もいつもとかわらぬ光景だった。
次の日の昼下がり、またおばさんがジュースを持ってきた。
ジュースを下げにいくと居間にはいなかった。
さがしにいくと
夫婦の寝室のドアをそっとあけると
ベッドの上でで後ろ向きに寝ていた。
すけたネグリジェでほとんど全裸だった。
僕は部屋のなかにそっとはいった。
裸になっておばさんのうしろによこになった。
後ろからいれようとすると、
「前からして」とおばさんが抱きついてきた。
あとは夢中だった。熟したおばさんの体は最高だった。
「いくーっ」「いって、いって」
3発なかだしした。
終わってから、おばさんは「絶対にナイショよ」と念を押した。
「はい」と僕は答えた。
次の日は子供たちが学校へいくやいなや、
夕方までハメつづけた。5,6発はしただろう。
「今日までよ、いい、あとは絶対だめよ」
「どうして」
「明日から主人が帰ってくるから、裏切り続けることはできないから」
次の日、旦那が長期出張から帰ってきた。
おばさんは、人が変わったように旦那に尽くして、
絶対にさせてくれなくなった。
旦那のいない留守にせまると、
「だめ、約束でしょ、約束破ったら出て行ってもらいます」
と厳しい返事だった。
僕の性欲ターゲットは娘にむかった。
逝っちゃた人妻

今から6年前になる。私が29歳の時、東京から離れた地方の営業所に異
動になり、その営業所に派遣社員として働いていた同い年の一美と出会っ
た。この時、既に一美には10歳年上の会社員の夫と結婚していた。一美も
夫の異動に伴いこの地方に転居してきており、この地に当然、知り合いもい
なかった。夫は職業柄、出張することが多かったため、家を不在にし、知り
合いのいない彼女の不満は高まっていた。もちろん、彼女は夫が出張と言い
つつ、別に女性がいたこともうすうす知っていた。
そんな二人が付き合うきっかけとなったのは、夫が出張でいないため、週
末に営業所の同期4名で東京に日帰り旅行に行こうと一美が提案した時だっ
た。当日、集合したのは、私と一美の二人だけで、他の2名は都合が悪くて
来られなかった。一美はせっかくだから二人でも行きたいと言い、私も婚約
していたが、同期だし、一美には以前からとても憧れていたものの、人妻
で、夫とも円満と聞いていたから、今日は私が君のホスト役をするからと言
って、二人で行くことにした。
帰りの車の中で、実はもともと他の2名は来れないのを知っていた上で、
私と二人で行くために、企画したものであったと聞かされた。今日の企画は
一美にとって一大決心であり、彼女は私が赴任してきた時から今の夫を裏切
ってでも付き合いたかったと告白した。そして自分も婚約をしているが、一
美にはずっと憧れていたことを告白した。そして彼女は自分と夫との生活に
ついて不満を語りだし、実は結婚して3年間、夫によってセックスをしても
痛いだけの不感症になり、濡れなくなったと言った。できることなら大好き
なあなたに抱かれるなら治るかも知れないと頼んだ。私は躊躇しながらも今
の私なら一美への愛情は強いからきっと直してあげることはできるかもしれ
ないと言った。なぜなら以前、東京で2年ほど付き合っていた8歳年上の人
妻にセックスの全てを叩き込まれ、そのテクニックを何人か女性に披露して
実績があったことから女性の扱いには自信はあった。
そのまま帰る途中、彼女はこんな機会でないとホテルに行けないと言い、
ホテルに入った。部屋に入ると最初はお互いためらいながらも私は彼女を優
しく抱き、風呂で体を洗ってあげた。ベッドに入ると全身の隅々までにキス
をし、愛撫にじっくり1時間かけて愛した。
彼女は不感症と言ったのが嘘なくらい、キスだけで簡単にオルガスムスに達した。
それだけでも彼女の性器は、今まで濡れなかった分の液体を溜め込んでいたかのごとく、激しく音を出して濡れ、性器から溢れ、彼女は自分の濡れ具合に驚いていた。彼女は私のペニスが夫よりもはるかに大きく、硬いことに戸惑いながらも、次に膣の中に挿入してほしいと言い、安全日だし、コンドームを付けると痛いから付けないで挿入してほしいと頼んだ。挿入してみると確かに彼女の膣は私には小さすぎると感じながらも私はゆっくり膣に挿入し、そのストロークを繰り返したところたくさん濡れているせいかスムーズに挿入でき、出し入れを繰り返すことで激しく潮が吹き出し、ベッドのシーツは、彼女の潮と二人の汗でビショビショとなり、再びオルガスムスに達した彼女は痙攣し、脚をピンと突っ張らし、意識を飛ばして失神してしまった。
彼女が再び正気に戻り、私が2回目をしようと言うと、普段の彼女は夫と
は数分で終わってしまい、1回以上したことが無かったと言い、うれしさを
隠せずにいた。次に彼女の液で濡れたシーツの上で、
今度はポリネシアンセックス(子宮までずっと挿入したまま動かず1時間以上キスをしたり、
愛情を語り合って抱き合っている)をしてあげると、その間中、挿入された彼女の性器からは隙間から濡れ続けていた。
長時間挿入し、感情が高揚し、何回
も彼女はオルガスムスに達し、また私もそれに連動し、高揚して彼女の膣の
中に何回も射精した。私自身憧れの一美とのセックスであったことからか射
精しても萎えること無く、硬さを保ったまま挿入し、射精し続けた。そうし
た中、彼女が突然泣き出し、どうしたものかと尋ねると、彼女は今日一日の
二人のデートが今に至るまで全ての行為が彼女を満足するに至らせ、また夫
とは違いこんなに愛情を感じたセックスはいままで経験したことがなく、こ
んなに気持ちが充実するものとは思わなかった。今回、彼女は一大決心をし
て良かったと泣きながら語った。私は、二人の気持ちが一致しているのと偶
然にも体の相性がこのうえなく良く、自分としても気持ち的にも体的にも今
までに感じたことが無い位、驚いている。出会うべき二人が出会ってしまっ
たと言った。その言葉に感動した彼女はこのあとも結婚以来不感症だった時
間を打ち消すかのように何度となく絶頂を迎え、また私も6回ほど彼女の中
に射精した。こうした行為が朝まで続いた。
翌朝、一美は不倫を覚悟で私に付き合ってほしいと言い、その日以来、平
日の夜は夫がいてもいなくても構わず、仕事が終わってからお互いの愛情を
確認し合った。また彼女の仕事が休みの時は、営業時間中に、昼間から一美
の家を訪れ、家の玄関や階段、台所、居間、夫婦の寝室と家の至るところで
愛し合った。これには理由があり、彼女は既に夫とはセックスはもうできな
い体になってしまったため、家の至る所で私とセックスをした場所があれ
ば、夫からの無理やりな要求にも我慢できると言うためだ。休日も彼女は夫
に友達に会うとの理由で、朝から夜までホテルで過ごした。また時々、山間
の温泉地に日帰りで行き、貸切露天風呂でセックスをしていた。この貸切露
天風呂は目の前の湖が一望でき、人の顔の認識はできないながらも二人の行
為は湖側からは丸見えだった。それが二人にとってまた刺激にもなった。こ
うすることで逆にますます彼女は夫との関係を拒み続けるようになった。
こうした一美との関係は3年間続き、毎週1〜2日は愛し合い、彼女がで
きない日は、彼女はフェラを望んだ。危険日はさすがにコンドームを付けた
が、市販のものでは、何度となく破れてしまったことから、彼女はネット通
販で私のペニスに合うサイズのものを探し出して購入してくれていた。私が
3年前に東京に戻っても1年間は月に1〜2回は会っていた。彼女は私と東
京で会う時は、いつも下着を着けていなかった。なぜなら東京に着くまで
に、考えるだけで下着が濡れて使えなくなるからと言っていた。一度混雑し
た電車の中で彼女にコート中でスカートを捲くりあげさせ、コートの中の彼
女の性器に触ったところ激しく濡れていた。そんな彼女の気持ちがとてもう
れしかった。そんなお互い気持ちを抑えることができず、東京駅の証明写真
用のボックスに二人で入り、彼女がスカートを捲り上げて私の膝に座り、座
位で挿入し、証明写真も記念に撮った。東京に戻ってからもしばらくそんな
関係を続けていた。
彼女は私と付き合って以来、夫との関係を頑なに拒み続けながらも私との
関係を疑われることを恐れ、無理に夫の相手をしていた。ある時ついに夫は
彼女に暴力し、レイプまがいのセックスをした。彼女は私に助けを求めてき
たが、聞くと夫は彼女をレイプしたものの、先を挿入しただけで、射精して
しまい終わってしまったとのこと。彼女は私とセックスをすることで、体を
綺麗にしてほしいと頼み、私はそれに応じた。
この日、彼女はいつになく、夫との違いを確かめるように激しく求め、彼
女は夫に射精され、自分の膣が汚れてしまったので、夫の精液を打ち消すべ
く、コンドームは付けずに中に射精してほしいと私に頼んだ。
いつもながら4時間にも及ぶセックスをすることで彼女は何度も絶頂を迎え、満足に至り、その日の最終電車で静岡の実家に帰っていった。
それから数ヵ月後、一美から妊娠したと連絡が入り、彼女はあの時の夫か
私のどちらの子かわからないが、彼女なりには私の射精で生まれた子として
育てると言っていた。妊娠がわかってからは、6ヶ月まで逢うたびに彼女の
膣の中に中に射精していた。あれから2年が経過し、私は東京での仕事が多
忙となり、彼女は子育てで手が離せなくなり、今では連絡も取り合っていな
いが、お互いにとって忘れられない思い出である。そして記念として彼女と
のセックスを記録した4年間に渡る写真という記録だけが残っている。いつ
か再会した時には一緒に見たいと思う。
猫で人妻ゲット

会社の寮に住んでいるが、一匹の野良子猫に遭遇。実家で飼っていた猫に似て
る・・子供の頃体験した捨て猫を家に持って行って「おいてきなさい!」と叱
られた思い出・・一人暮らしの寂しさを紛らわすなにかの感情から、ダンボー
ルにボロタオルを敷き帰宅の際に牛乳やカル缶などあげる様に。今では口笛を
吹くとどっからともなく速攻で現れるその子猫。ある時、会社近くに小さい犬
小屋みたいなのが捨ててあり、梅雨時だし、その子猫の為にと車に積んで持っ
てきた。ある雨の日にその小屋を設置していると、傘を差した30代ぐらいの女性が
声をかけてきた。いろいろ説明すると、彼女もその子猫へ餌とか
やってたらしい。それ以来、彼女と顔見知りになり、いいきっかけとなったん
です。
やさしさを出したいい出会いでした。もちろん子猫への餌やりは、100%純
粋なものでしたが彼女と知り合ってからは、彼女メイン・・・・。
「餌やりすぎもいけないし、効率的にも、できれば合図を決めて、餌やったか
どうか何か目印的な決め事をしない?」と彼女からの提案。小屋の裏側にシー
トを書け、日付に○印はどうだろうかと親しく取り決め。この前の出張のとき
そのシートにメモを残し、「2日留守にします、お願いします」と。
それから彼女とは交換日記のように。
「旦那さんはこのこと知っているんですか?」と聞いたことがあり、「いや実
は知らないんですよ」と。
なぜか二人の秘密のような嬉しさで、その奥さんと・・と思うように。
そして、猫が元気なく食べ物を口にしないので、メモに「元気ないので動物病
院へ連れて行きます」と、結構な出費でしたが、その時は乗り出した船のよう
な気持ちで・・。
病院から出るとちょうど彼女が。一生懸命病院探したとのこと。
このことがきっかけになりました。「今後なにかあったら」と、携帯電話番号
やメアドを交換、そしてメル友に。
そしてしばらくして旦那さんがいない時、彼女の家に初上陸。
ワクワクと興奮がありました。彼女の普段着姿がなんか可愛く、綺麗で興奮。
いろいろ話しするなかで、いっそうまして友達に。
そして、ついに奥さんと関係を持つ時が来ました。
彼女もなんとなく、平凡で、結婚してからは短大時代の友達とも遊びにいった
りできない、自分はいろいろ外出するくせに、同窓会で遅くなったくらいで、
陰険に機嫌が悪かったり、浮気を疑うような主人に・・・と。
そんな話しまで出て、俺はちょっと付入るようだったが、冗談で彼女を遊びに
誘った。
彼女は意外にも、「いいのかな、なんか緊張するけど」と、こちらが思ってい
る以上に期待してる?という感じ。
丁度、土曜日で休み。一緒に猫に餌をやってドライブ。話し合った高原の森
へ。
彼女を見ると大笑い。なんかクーラーボックスを重そうに肩にかけ・・。
笑顔で、「お弁当!!!つくってきた。」とのはしゃぎ様。「大丈夫ですか?
旦那さん・・」と笑うと、「早朝からいない!これ!」とゴルフ倶楽部のスイ
ングジェスチャー。
馬にのったり、バトミントンしたり、アスレチックで遊んだりと。動きがすば
やい彼女に、俺の方が息切れ。弁当を開帳しての・・楽しく、大げさに言えば
幸せ気分でした。
そして帰りに・・静まった時に彼女を誘いました。OKしてくれると自信めい
たものありましたが、彼女が「でも、それは・・。たのしかったけど、そうな
るとこれからも」と。
それで俺も引き下がったように「すみません、なんか変な事言って」と。
しばらく無言の帰路となったところで、彼女がお人よし的な気にしい、なのか
「あの・・ちょっと連絡してみる」と、車を停めるように言われ、離れてどこ
かに電話しているみたいでした。
そして彼女が「旦那、遅いって」と一言。そして無言。
俺は「勘違いだったら怒ってくださいよ」といいながら、ドキドキで道沿いの
あるホテルへ。
彼女は何も言いませんでした。それで・・。なにか言いたくても言葉がなく、
逆になにも言わないほうが・・
と思って・・それは正解のようでした。
部屋にはいって、勇気もって抱きついてみました。彼女は何も言わず身を委ね
ていました。
キスを・・とゆっくり持っていくと、慌てて目を閉じる彼女。
腰をまさぐるように・・それからお尻に手を・・一瞬、口を離されましたが続
けると、彼女も右左と顔の向きを変えながら俺と口を合わせる感じでした。
そのまま、ベットに・・・彼女が「ちょっと、やっぱり先にシャワーを。汗か
いてるよお互い」シャワーから出てきた彼女は、吹っ切れたように俺の目の前
でばさっと、バスタオルを落とし、「きゃ!」と手を胸の前で交差する、ギャ
グのような可愛い行動を。
その行動に救われたように、俺も気が楽になり・・。こっちに!という手招き
に彼女が!!
これまで、予感と期待はしても、そううまくいかないと思っていたが、こうし
て・・。
少こし小さめの胸・・・ウエストのくびれは綺麗でした。
日焼けしている顔や腕・・
それが胸やお腹の白さを際立たせている人妻・。そして自然な関係・・
思いっきり正常位でお互い強くだきしてながらのH・・。あったかく、気持ち
よく、
ずっと体をふれ合わさせて・・。気持ちも高鳴って最高でした。
子猫の世話はいつも共同。
俺は、たまに一緒に子猫の前で鉢合わせするとき、彼女の胸・・お尻のあたり
を視姦・・・
彼女は猫にしか神経が行ってない感じ・・。
関係もったのが、うそのような・・彼女は隙を見せない。
これでズルズルいってもいけないと自制しているかのように。
俺とは温度差があるな・・。しょうがないか・・という感じです。
彼女の母と!

二十歳の時に当時付き合ってた17歳の彼女のお母さんと関係しました。
確か当時35歳かな?バツイチでしたが、むっちりしてて胸がおっきいし、服装も派手で谷間とかはちょっと覗いてしまいました。
何度かお邪魔したりしてたりもしました。 当時アパートで暮らしてて彼女はそこに来る感じでしたが、喧嘩した時にお母さんが来て『なにがあったの?』って現れた時に…
夏場で薄着の服で、理由とかを話してたら『あの子は気にし過ぎだから言ってあげる』と言われて一安心したんだけど、『ねぇ、ゆっくりお話ししましょうよ』とお酒を飲みました。
そしたら目の前で『ねぇ年上は嫌いかしら』とか『胸の大きい人は好き?』と聞かれタジタジになると、ゆっくりキスされました。
びっくりすると『優とはまだ?』と聞かれ頷いたら、笑いながら『先にいただきます』とチャックを開けてフェラチオされた。
上手く声をあげると『可愛い』と笑いながら話し咥えてしゃぶられた。
て掴みを胸に持ってかれ、揉めとばかりに押付けて柔らかい感触に興奮して押し倒してエッチしました。
『アンッ!』と甲高い声で悶えむっちりした身体を舐めてクンニしようかなと思ったら『そんな事しなくていいから』とチン○を握られ、インサートした。
向こうもグイグイ動くし『アアッ!アアッ!』と大声で喘ぎ中はヌルヌルして気持ち良かった。
興奮して突き上げて数分で気持ち良くなり、ギリギリで抜いて発射しました。
汗だくになりながら横になると『凄い〜』と笑いながら頭を撫でて来た。
それからはちょくちょく部屋に来てイヤらしい関係をして、ある時に限界が近くなると『抜かないでイッテいいよ!』と言われ、激しい付くとそのまま中で射精しました。
流し込みながら快感に浸ると「中出し気持ちいいでしょ?」と言われ、初めての中出しに頷くしか無かった。
それからは虜になり、滑りの中で射精を繰り返し優とエッチする時には、既にままとは何度も関係してました。
別れた後も一年位続けてた。
今頃どうしてるんだろう?
幼稚園の先生!

相手は、以前息子がお世話になっていた幼稚園の先生。まさかその先生と
関係もてるとは思ってもみませんでした。
先生は22歳ぐらいで、とにかく若いというよりまだ高校生ぐらいに見える
かわいい人でした。たまーに息子を迎えにいくことがあるとき「いいなぁーー
先生かわいいねーーうらやましいねーー」と言ってまして。
息子が年長さんになって、先生は結婚でやめられた・・とのことでした。
先生の私服姿を街で見たことあるが、デニムの短パンでへそだしルック。
向こうは俺に会ったのがバツが悪いくらいに恐縮「先生!!もしもーし、
とても幼稚園の先生には見えないですよ!」と突っ込みいれた事があった。
そして、この前、同僚の女の子と飲みに行く場合に立ち寄るパブへ行ったとき
でした。なんとその先生が一人で!「あれぇーー?」という感じで。
お互いはなれて座って・・そして同僚の子らがそろそろ帰ると。一応俺も一緒
に店を出て同僚と別れ、また店に戻りました。「あれーお久しぶり!一人です
か?待ち合わせ?」と聞くと、恥ずかしそうに「いえ、一人」と。
「ちょっといいですか?俺、戻ってきましたよ」というとはにかんで「はい」
と。「だんなさんは?」と聞くと、なんだか聞いてはまずいみたいな雰囲気が
しばらく間があり「先週バツイチになりました、分かれたんです」と。
驚きと潜在的なガッツポーズ?というかうれしさがあったような一瞬でした。
冷静に「えーー、あ、そうなんですか、いや、変なこと聞いちゃいましたか」
「いえいえ、私もいろいろありまたから」と・・あとフォローが難しい状態。
「お連れの方はいいんですか?」と「いや、お連れというか同じ会社のやつら
で」「りゅう君は元気ですか」「はーーい。めちゃくちゃ元気ですよーー」
などとの会話があって、いろいろ話しました。現在どうしているのか
いろいろ。そしてマスターや店の人と一緒に歌やゲームなどして盛り上がり、
意外に楽しい時間をすごせたんです。12時を過ぎてしまって俺は家に電
話・・でもなぜか先生と一緒というのを隠して・・。
先生は酔ってるというかなんかものすごい陽気。
俺が数年来の友達のようななれなれしさでした。先生はもともとだいぶ年下だ
し敬語をやめタメ口でバツゲームのほっぺにキスを強要したり・・・の
雰囲気の中、そろそろと店を出て、「楽しかったーーと。」
そのまま歩き、なぜかこのまま分かれて帰るのが惜しくなって。酒の力もあり
ましたが、先生と店でじゃれあった時の先生のかわいらしさや唇の感触など
そしてものすごくかわいい先生ですので・・・ちょっと興奮の思いが。
また電話番号聞きだして会うなんて展開にもっていけないし、ここは一発勝負
で・・と、気分の乗りの延長みたいな感じで先生の肩を抱き一緒に歩きだすと
先生も照れくさそうにこちらを。
そして、ある暗がりの道のとき思い切って「先生!!ちょっと大胆だけど、」
と抱き寄せると「ちょっと・・・やめてください」と。
「先生、楽しかったのりで申し訳ないけど」と抱きしめると「え、ちょっと
こまります’’」という感じだったと思うが、離れて歩き始めたとき
彼女が意外にも俺の隣に歩みよってきた。そしてちょうどラブホの入り口・・
タイミングのよさがあったと思います「先生!思い切って!」と
躊躇する彼女を引っ張ると、そのまま入り口へ・・。下向いている先生は
かわいらしく「私・・どうしたらいいかな」と「いきましょ、きっと楽しいで
すよ」と。彼女は複雑な顔して足が重くなっていたので手を引くとついてきま
した。部屋に入ってロックがかかると、もう先生も拒否の言葉などいっても無
駄かのような感じ。
しばらくしてシャワーを浴びると、先生も「私も・・・」
と。俺はどきどき、あの先生と!!!23歳ぐらいだよね?感動でした。
服の上からはそんなに大きく感じない胸・・そのとおりそんなに大きくはない
けれど、お茶碗のご飯をそのままひっくりかえしたような、なんという張りの
あるきれいな胸・・思わず「先生ーー胸きれだねーー」「いやんもう」と
いやんもう・・・なんてかわいいせりふ何年ぶりだろ・・嫁さんなんぞ
あーもうーーーーしか言わない。それに興奮して先生を・・。
先生のあそこがまたかわいいというか割れ目が小さい感じでヘアーもちょっと
のってる感じで薄いんです。声がかわいく高いから、あえぎ声の「あんっ」と
か「いやん」とかが、それだけでも満足できる心地よさ、興奮でした。
先生が四つんばいになったときの・・小さいお知りから見える肛門やあそこの
きれいなこと!!嫁さんのどす黒さとは大違い!!に感動・・。
正常位での挿入では、かわいい顔の先生が一生懸命口を閉じ、またあえぎ声の
ときあごを突き出して小さい口を広げ・・と、エッチ自体の興奮より
先生の顔が興奮してずっと楽しんでいました。流れでフェラも。期待はしてま
せんでしたが・・。あんまりうまくないけれど、かわいいチュッチュの
時のまん丸い目・・・癖になりそうでした。
そして終わったとき先生が「もう・・りゅ君には会えないです」とふてくされ
た顔もかわいい。
先生に最後「また幼稚園の先生しますか?」
「もうしばらくしたら考えます。たぶん復活すると思いますけど」
「がんばってくださいね」といいながらホテルを出、手を振って。
うーーんかわいい先生!!!
若い子の方がいいのかな。。
25歳の若妻!

東京へ転勤してきて早一年。
俺40代、彼女は25歳。
お互い既婚であるにもかかわらず、とうとう深い仲になってしまった。
思えば、半年前、仕事帰りに、軽く飲みに行くか?というノリでした。
仕事上、色々と相談も受け、プライベートな事も相談されたり・・・
色々な話を彼女としているうち、○○さん、私好きなんです〜と・・・
ん?おや?おいおい、酔っ払って、そんなこと言うものじゃないよ!と言う
も、真剣ですよ!と・・・
話題を変えて、話す事しばらく・・・私って、エロいんですと・・・
ついつい冗談で、そんなにエロ意のであれば試すぞ〜っと言うと、目はうつ
ろに・・・
お互い相手と、会社にばれなければ良いのですからと、誘ってくる始末
で・・・
正直、社内で、誰と誰が不倫しているとか耳にしてたけど、まさかこの俺に
も?
うれしい反面、なんだか怖い・・・(彼女まだ若いし・・・)
余りに遅くなってもと、店を出てバスで送っていく事になりました。
一番後ろの席に二人で座り、車内は人がまばら・・・
酔った彼女は、肩にもたれかかり、ねえ、さっき言ってたばれなければ本当
に大丈夫なのか?と聞くとハイ!と返事が。
じゃあここでキスしたら?というとハイ!と返事!(こりゃマジだ!!!)
軽くキスをして、人に見えないよう、下に手を伸ばすと、すでにかなり濡れ
ている・・・
自宅に立ち寄り車を出し、そのままラブホへ・・・
車の中では、もうめちゃくちゃにして下さい!と本気モードで、部屋に入る
なり激しくkiss 荒々しく服を脱がせ、下着に手を・・・半端じゃなく下着
が染みている・・・
シャワーも浴びず、欲しいのか?と聞くと、そのまま入れてください!
少々迷ったが、あてがうとスルット挿入、暖かく、久しぶりのなんともいえ
ない感覚が・・・
あ〜!とうとうこんな事にと思いつつ、感度は凄い!さすがに若い身体は最
高だ〜!!!
もうこのときには、中で出してやる!と自分自身に言い聞かせ(実は不妊症
で、俺は通常妊娠する確立はほとんど無し!)思いっきり奥に注ぎ込んでし
まった。そのまましばらく抱きしめていると、ずっとこうなることを夢見てたと・・・えっ!マジで!!!
息子を抜くと、あそこからは、白い液が出てきた。。。あ〜久しぶりに見る
光景・・・本当にエロいのは、どんなところ?と聞くと、実は昔付き合っていた男性が
ソフトSMみたいな事をしてて、仕込まれたと。。。
今では、即フェラ(なかなかのテクニック)、ハメ撮り、など、毎週ハメテ
イマス。そして帰るときには、毎回精液を、あそこに注いだまま、旦那のもと
へ・・・いつまでこの関係が続くかは??ですが、従順な女に仕込んでいきます。
美人郵便局員!

私はI県に住む無職の♂40才です。現在は妻の収入と失業保険で生活をしていま
す。日中はとても暇で自宅でゴロゴロしたり車でドライブ。先日、ドライブ中に郵
便局のバイクに跨った細身で脚が長くスラックスから覗く足首が細い美人郵便局員
をお見受けしました。なんと先程そんな彼女が保険の集金に…話をしていると彼女
は人妻らしく本当に美しく妻ともSEXレスな私はムラムラしてきました。お茶で
もと差し出し、先日、街で見かけた話をしました。『お綺麗ですよね?』私は後ろか
ら襲いました。最初の5分位は抵抗した彼女でしたが諦めたらしく私は彼女の長い
脚の間に割って入りました。キスをしながら私の手は彼女の制服を脱がしました。
ブラを剥ぎ取り然程大きくない色白の胸を両手で揉みながら乳輪、乳首を舌で転が
しました。彼女は最初は感じてるのを悟られないような顔を叛けていましたが目が
虚ろになり吐息も荒くなってきて乳首を指先で摘むと『アッ』確実感じていました。
自分の今の現実を理解したのだと思います。『次の集金があるから早くしてくださ
い。』と一言。私は一気にスラックスとストを一緒に脱がしました。ストッキングは
これから午後の仕事があると思ったので裂きたかったのですが止めておきました。
彼女はパンティだけの姿になったわけですが京は仕事なのでしょうが真っ赤の前が
網目のお毛ケのみえるものでした。『麻衣さん仕事中なのにスケベそうな下着をはい
てますね。何だかこっちも燃えてきますわ。』彼女のそのパンティを脱がせて彼女の
両脚を開かせてクンニしようとした時『臭そうなお尻の穴まで丸見えですよ。麻衣さ
ん。』侮辱的な言葉を投げかけた。彼女の顔が真っ赤になったのかせ解った瞬間に彼
女のお○○こを舌先でなぞり上げました。溢れ出す愛液。大洪水状態です。『時間が
ないから早く。お願い。』彼女を四つん這いにさせて後背位で激しく突いてあげたら
凄い声でよがってました。今日はそんなに暑い日ではなかったので彼女は汗一つか
くことなく次のお客の所にバイクで帰って行きました。お疲れ様。
新婚の人妻!!

小さな不動産屋を経営している40歳、妻子持ちです。事務員に退職者が出たので派遣会社に依頼したら来たのが鮎子でした。24歳にはみえない幼い感じの子で聞けば、新婚で引っ越してきたばかり。子供ができるまで派遣でもと働き始めうちに来てくれたそうです。元大手都銀の社員だったこともあって仕事のよくできる子でした。基本的に社員と個人的なつきあいはしないことにしていたのですか、ある日のこと鮎子から相談に乗ってほしいとの話。聞けば旦那がリストラにあって生活が苦しいらしい。正社員になれないかとの相談だった。鮎子の仕事ぶりに不満はなかったのでこちらからお願いしたいくらいだったのだが、ちょっと悪戯心が沸いてしまって、ときどき食事につきあってくれるなら、なんて提案。すると意外にも嬉しそうに、はい、との答え。晴れて正社員になってもらった。その後は男と女。食事から、飲み、ホテルと流れるまで3ヵ月もかからなかった。鮎子は幼い見かけと違い、ベットではアダルトビデオ顔負けの痴態をさらす。FCupの淫乱ボディで、
感じやすく、俺の指や舌で何度でもイク、簡単に潮を吹く。潮吹きなんてビデオの中だけだと思っていたのでその量には驚いた。最近では従順になって野外プレーやSM、はめ撮りまでさせるようになった。フェラはもちろん、アナル舐めも普通のプレーになってしまった。
最近は鮎子のアナルを開発しててアナルバイブで簡単にイクようになったので、そろそろ俺の太竿を入れてみようと思っている。最近は二人で外回りと称してラブホで過ごす日が増えている。手に入れた若い人妻の体に我を忘れている自分が怖い。しかし、しばらくはやめられそうもない。まずいです。
人妻はどすけべ女課長

先月からメールで知り合った人妻の友紀とやっと会う事になった。俺は32才で相手は41才、年上好きの俺としたらたまらない!待ち合わせ場所に着いて探してもわからないので、メールで携帯番号を送信した。
それまではお互い既婚という事でサブアドでやり取りしていた。しばらくして携帯がなったが、会社の女課長からだったんで出なかった。その後メールを打っているとまた女課長から電話がかかって来た、今度はメールを打ってたので繋がってしまった…。うっとうしいなぁ、と思いながら出ると「まさや、何処に居てるん?」と来た。俺は何が何かわからずしばらく黙り込んでしまった。そう今までメールしてたのは会社の女課長やったみたいだ。
ヒラの俺よりも課長の方が立場はマズイのとこんなチャンスは二度とないと思い待ち合わせ場所に行った。
俺を見た課長の驚きはハンパじゃなかった。会ったらホテルの約束が課長はなかった事にと言ってきた。俺は日頃からの事もありひきさがらなかった。観念したのか課長はホテルに着いて来た。メールのやり取りでMというのを知ってたのでバイブであそこを責めまくった!最初は我慢してたみたいやけど途中からは開き直ったのかイキまくっていた。ホテルの中での事は、また書きます。
窃盗人妻を…

40才ダメ営業マンです。信じられない体験をしたので報告しときます。
先週金曜日、○じみ野市郊外の大型100円ショップで仕事をサボってウロウロ
していると、店内にこの辺では見かけないようないい女を発見。
31才、元女子アナで貴乃花の奥さんに似てる感じで清楚な感じなんですがボ
ディがものすごい。
165cm98G/60/95だそうです。(あとから聞きました)
白の上品なブラウスのボタンがはじけるんじゃないかと思うくらいの巨乳、
商品を取ろうとする時にかがむと、膝ぐらいのベージュのタイトスカートが
破けるんじゃないかというぐらいの外人並みの巨尻・・・
それとなく近づいてはチラ見していると・・・ん?さっき彼女のカゴにいく
つか入っていた商品が無くなってカゴが空っぽ??
不審に思い注意して見ていました。
彼女は、またいくつか商品をカゴに入れて店内を歩き回ります。
レジから一番遠い店の奥のコーナーから帰ってくると、カゴが空っぽに。
万引き??彼女はカゴに入れた商品を自分のバックに移し変えているようで
した。
こんな清楚な美人が、しかも百円ショップで万引きするなんて。
即座には信じがたく、彼女が歩いた後をチェックして歩きましたが、商品を
戻した形跡はありませんでした。
ただ現場を目の前で見たわけではないので、確証はありません。
店を出て駐車場で車に乗ろうとしてる彼女に思い切って声をかけました。
「失礼ですが、かばんの中を見せてもらえますか?」
「え?な・なんでしょうか?」
あきらかに動揺しています。
「あ・あの急いでいますので」
ドアを開けて車に乗ろうとする彼女の腕をつかみ
「お会計すんでませんよね?ちょっと事務所まで来てもらいます。」
自分でもびっくりするような行動をとってしまいました。
次の瞬間、彼女は駐車場にしゃがみこみ顔を両手でおおって、ワーッと泣き
出しました。
無視して彼女のカバンの中身を見るとさっきカゴに入れていた商品が。
泣きじゃくりながら、「すみません、すみません、許してください。」
キャミからこぼれそうな巨乳の谷間、しゃがみこんでスカートが破けんばか
りの巨尻を見ているうちに、私の中のS性が最高潮に達しました。
「仕方ないなあ、まずは車の中で事情を聞かせてください。」と彼女の車の
後部座席に二人で乗り込みました。
「事情聴取した後、警察に引き渡します。まず、免許証を見せてくださ
い。」
徹底的に追い込みます。
「ご主人にも連絡しますよ。」と言った瞬間、さらに泣きじゃくりながら
「主人にだけは、主人にだけは言わないでください。」
「どっちにしろ警察からご主人に連絡がいきますよ。」
「い・いやーー、許して、許してくださいーー」もう、半狂乱状態
あとで聞いた話ですが、詳しくは教えてくれませんでしたが、彼女の旦那は
公務員や学校の先生のような公的な仕事をしているということでした。
「奥さんは僕のタイプだからこのまま帰してあげたいんだけど、そうすると
僕も首になっちゃうかもしれないし。どうしようかなあ・・そんなに警察は
まずいの?」
「絶対ダメなんです。お願いします、何でもしますから警察だけは・・」
その言葉を待ってました。
「何でもするか・・うーん、可哀想だから、奥さんとホテルでもいけるんな
ら何とかしようかな・・まあ、冗談ですけど。こればっかりはねえ・・・」
泣きじゃくりながらも彼女の態度が微妙に変わりました。
「さあ、そろそろ事務所に行きましょう。」
さらに15分ほど追い込むと彼女は私の腕にすがり、「何でもします。許して
ください。」と泣きじゃくります。
そろそろ頃合いかなと思い
「そんなにご主人に知れるのはまずいんですか・・・奥さん、僕も奥さんを
逃がしたら、背任行為ということで会社を首になっちゃうかも知れないんで
すよ。でも、奥さんはものすごく僕のタイプだから、もし今から一緒にホテ
ルにでも行くっていうんなら・・・あっ、でもまずいな、どうしようか
な・・」
彼女は少し考えた後、
「お・お願いします。」
「えっ?ホテルに行くってこと?」
「は・はい。あ・あのでも、1回だけですよね・・・」
「わかりました。そのかわり奥さんがいいかげんなセックスをして僕を満足
させられなかったら、やっぱり警察に引き渡します。それでもいいです
か?」
「は・はい。ありがとうございます。」
彼女の車の助手席に彼女を座らせ、私が運転席に座りました。
泣き止んだ彼女に「もう、始まってるんだよ。ボーっとしてないで、ズボン
のチャックを下ろしなさい。」
「は・はい、」
彼女は震える手で運転している私のズボンのチャックを下ろし、勃起したも
のを取り出します。
やってみたかったんですよ、運転しながらフェラさせるの。
ホテルに着くまで彼女は助手席から身を乗り出して私のものを舐め続けてい
ました。
段差があるところを通る時、喉の奥まで突き上げてやると、「う・うぐ」と
変な声・・・最高です。
ホテルのフロントでいろんなコスチュームやアダルトグッツを販売していた
ので、チアガールのコスチュームと一番大きなバイブと手錠を購入。
ここのホテルはサービスタイムが夕方6時までなので、たっぷり7時間ほどあ
りました。
部屋に入り、まずは服のまま四つん這いにさせてエッチな尋問を開始
「どうして万引きなんかしたんだ!反省してるのか?」
タイトスカートを捲くりあげて、ストッキング越しに巨尻を叩いてやりまし
た。
「す・すみませんでした・・もう、しま・・せん・・」
「旦那とは週に何回してるんだ?」
「浮気の経験は?初体験は?何人とやった?」
旦那とは学生結婚、浮気経験はなし、男性経験は旦那を入れて2人、旦那とは
ラブラブだが出張が多く、最近は2週間に1回程度。
巨尻を叩きながら、エッチな質問、言葉責めを続けていると、ストッキング
越しでもわかるぐらい、ベージュのパンティにいやらしいシミが広がってき
ました。
典型的なM女です。
「いやらしい女だなあ、こんな状況でぐっしょり濡らしやがって!この変態
M女!」
一時間ほど言葉責めを楽しみ、風呂にお湯を入れさせて、一緒に入りまし
た。
脱がせて見ると、本当にすごい体です。外人のグラビアや叶姉妹よりもすご
いと思います、絶対に。
ソープ嬢以下の扱い、基本的に、98Gカップのバストにボディソープをつけて
私の全身を洗わせました。もちろんケツの穴や足の指も。
「嫌なのか?」
眉間にしわをよせながら、左右に首をふります。
風呂からあがると、さきほどフロントで購入したチアガールのコスチューム
を着せました。
エ・エロイ!
フリーサイズですが、彼女のダイナマイトボディには小さすぎたようです。
上はバストが大きすぎてピッチピチ、スカートは股上3cm、普通に立っている
てもパンティがモロ見え・・
先ほどまでの上品な奥様の服装とのギャップが最高です。
後ろ手に手錠をしてやると、あまりの惨めさに、また嗚咽をしながら泣き出
しました。
かまわず、いろいろなポーズをとらせて、携帯で写真を撮りまくり。
ベットの上で私が四つん這いになり、ケツの穴を彼女に突き出して
「ほら泣いてないでケツの穴をしゃぶれ!」
手錠をさせたまま私のケツの穴を30分以上しゃぶらせました。
シックスナインからマングリ返しにして、バイブ責め、ちなみに彼女はバイ
ブは初めてでした。
彼女は恐ろしく感じやすい体のようで、バイブを強くしてやると簡単にイっ
てしまい、何度も痙攣を繰り返していました。
彼女の全身に舌を這わせ、キスマークをつけまくりました。
ぐったりしている彼女にいよいよ挿入・・・もうすぐ生理だというので、有
無を言わせず生挿入
急に我に帰った彼女が、「い・いやーーー」
ゆっくりとピストンを続けます・・・最高に気持ちがいいお○んこでした。
たまらず、すぐに中出し。
彼女も泣きながらビクンビクンと痙攣しながら果ててしまいました。
私はこんなに精力が強かったっけ?そう思うほど何度でも勃ちました。
ホテルで全部で4回、彼女の中にぶちまけてやりました。
さらにホテルから100円ショップの駐車場まで、またムラムラしてきて
フェラをさせながら運転して帰り、駐車場で喉の奥に発射してやりました。
「もう、二度と万引きなんかするんじゃないぞ!変態奥さん」
呆然としながら彼女は
「は・はい。あ・ありがとうございました。」
彼女の住所、電話番号、携帯、メール、全て聞き出しています。
これで終わりにするわけはありません。
今週にも防犯カメラに写っていたとかなんとか言って呼び出そうと思いま
す。
淫乱人妻ひとみ

人妻ひとみと不倫関係になって3年になりますが全く飽きる事無く合うたびに
セックスしています。ひとみはいつも射精のたびに僕の精子を溢す事無く舐
め飲み込んでいきます。潮吹きの彼女、ちょっと
クリトリスに触れるだけでもジュジュっと潮を吹き上げて悶えてしまう淫乱敏感妻。旦那にはいつも暴力的に中出しされ愛を感じない精子便所にされていて悩んでいますが、僕との時は喜び勇んですぐにフェラチオから生挿入、
激しくはめて精飲となります。抜いたばかりで自分のマン汁べったりのおちんちんから薄くこぼれる白濁液も『美味しいのにもったいない』と絞るように最後の一滴まで糸を引かせながら舐めていきます。メガネをかけた萌え顔に顔射も指で掬い舐め回して行きます。アナルも開発中で『なんか凄い、初めての快感!』と二穴とも感じるみたいです。生理前は思いっきりの中出しをし
暴力旦那の待つ家に帰します。彼女もその快感に酔いしれています。
人妻のバカエロ

この前の続きです…
一度関係があってから奥さんの方からアプローチしてくるようになって、旦那と一緒に家で飲んでる時でもテーブルの下で手を握ってきたり股間を触ってきたり…俺の方が焦るような行動をしてきます。
旦那が酔ってその場で寝入っていると
「ちょっと片付けようかな…ケイさん手伝ってくれます?」
そう言ってウィンクするとキッチンにお皿を持って行く。俺も空いた食器を運んで行くと
「あんまりヤバイ事しない方がいいよ」
「気をつけてるから大丈夫よ(笑)」
そう言ってキスしてくる。「旦那がそこにいるのに…」
「酔って寝たらなかなか起きないの知ってるでしょ?」
奥さんは舌を入れてキスしながらズボンの上から股間を撫でてくる。
「そんな事してたら我慢できなくなるだろ」
「私はもう我慢できないもん…ここで欲しい…」
「しょうがないなぁ…声は出さないようにね」
オッパイを揉みながらスカートを捲って下着の中に手を入れるとオマンコはすでに濡れている。
「もう濡らしてるんだ…指が簡単に入っていく…」
「んっ…んん〜っ…」
指を出し入れさせると必死にしがみ付いてくる
「ダメ…声出ちゃうから」奥さんは俺の前に座ると、ズボンとトランクスを下ろした。
「すごい…こんなになって…」
嬉しそうにガマン汁の垂れる亀頭にキスすると、ゆっくり口に含んでしゃぶり始める。
静かなキッチンにチンポをしゃぶる音だけが響いて興奮してくる。
足の親指でオマンコを撫でて差し込んでやると
「ァン…ダメェ〜」
その足を持って椅子の上に上げさせるとタマやアナルまで念入りに舐めてくる。舐めながら潤んだ目で見つめてくるので
「なに?欲しいの?」
「んっ…」
チンポをくわえたまま恥ずかしそうに頷く奥さんが可愛くて、
立ち上がらせて流しに両手を付かせてスカートを捲った。
下着を脱がせて脚を開き、オシリを掴んでグッと広げるとグッショリ濡れたオマンコに舌を這わせる。
「アッ…んっ…ハァハァ…」
必死で声を押し殺し、腰をクネクネと動かしている。その腰を押さえ付けて舌を差し込むと、中を掻き回すように舐めながら両手で乳首を強く刺激した。
「んんっ…んっ…ダメ…ケイさん…おねがい…」
「じゃあ…入れるよ」
そのままバックからゆっくり入れて、腰を抱えてグッと突き上げると奥さんの体がのけ反った。
「ハァン…んっ…」
「いい?動かすよ?」
腰を大きく前後に動かして出し入れさせると、流しをグッと掴んで唇を噛み締めて堪えている。
「んっ…んっ…んっ…」
「感じてる?」
「ダメ…感じ…すぎる…」
「我慢して…ほらっ」
更に激しく突き上げると、自分の手で口を塞いで堪えている。
「んっ…んん〜っ…声…出ちゃう……キスして塞いで」
「こっちおいで…」
奥さんをテーブルの上に座らせると脚をM字に開いてキスしながらゆっくり差し込んでいった。
焦らすようにゆっくり動かすと、ニチャッ…ニチャッ…とイヤラシイ音が響き、奥さんは俺にしがみ着いて舌を絡めてくる。
「ケイさん…んっ…もっと…」
「もっとなに?」
「激しくされたい…」
「中に出したくなるから…ダメ…中はマズイだろ?」「今日は…ちょっと…」
「だからゆっくりね」
更にペースをおとしてゆっくりゆっくり動かすと自ら腰を突き出してくる。
「こんなの…おかしくなっちゃうよぉ〜…」
「声…我慢できるの?」
「するから…おねがい」
「じゃあ…口に出すから飲んでくれる?」
「うん…」
奥さんを抱えて上げて床に寝かせると、脚をM字に広げて押さえ付け、深く突き刺して激しく掻き回した。「んん〜っ…んん〜っ」
両手で口を塞いで堪えている奥さんを見ながらオマンコが壊れるほど掻き回すとチンポの奥から込み上げてくる。
「奥から…イクよ…」
キスしながら激しく突いてからチンポを抜くと奥からの口にくわえさせ、奥からにしごかれながら大量に射精した。
奥からは口から溢れるほどのザーメンを飲み込むと、汚れたチンポを口と舌でキレイに掃除してくれた。
先輩の奥さんを

さっきまで先輩の家にいて、今帰ってきました。
先輩は今出張中で、奥さん33歳と子供二人がいました。
昨日の夜9時ごろ行ったのですが、小さな子供はもうすでに寝ていて、奥さ
んが迎えてくれました。奥さんは俺のために食事も用意してくれていて、食
べているとなんと同僚のTが来ました。
Tも今晩呼ばれていたみたいで、3人で仲良くビールを飲みながらしゃべっ
ていました。すると奥さんが、
「そろそろ3人でお風呂に入りましょうか。」と言われ、俺とTは顔を見な
がらにやり奥さんの透き通るような肌に石鹸を手で塗りつけ、後ろからおっぱいを揉ん
でいると、Tも奥さんの前に座り足のつけ根から指先まで石鹸を塗っている
のです。「ああ、そんなに二人でされたら立っていられなくなるわ。」
それでも俺は、いきり立った俺の肉棒を奥さんのお尻にこすり付け、胸を揉
んでいると、「ああ、お尻がもぞもぞするわ。ねえ、Kさんそのまま後ろか
ら入れてみて。言っておくけど、まだ出したらだめよ。」と、奥さんが言う
ので、俺は奥さんを前屈みにしてお尻を突き出させると、俺の肉棒を奥さん
の中に入れ、後ろから突いてやりました。
「ああ、いい、それ、いいわ、ねえTさん、キスして。」
俺が後ろからついている間Tは、奥さんと激しいキスをしていました。
そんなことをお風呂でして、今度は寝室で。
普段先輩と一緒に寝ているベットで、奥さんを真ん中にして俺とTが左右
に。もちろん3人とも何も身に着けず、奥さんの体を撫でているのです。
「こんな素敵な体を毎晩先輩が自由にしてると思うと、うらやましいです
よ。」と、Tが言うと
「この頃あの人、ぜんぜんかまってくれないの。浮気でもしてるのかしら。
だから、今夜は二人でお願い。」
奥さんの股間を撫でていると、湿った汁が出てくるのが分かるのです。
「今、安全日だし、今夜のために1週間前から避妊薬を飲んでいるから。」
「えっ、それって生で出してもいいって言うことですか。」Tが言うと、
「そのかわり、私を何回でもいかせてくれないとだめよ。今夜は激しくして
いいから。でも、子供を起こさないようにね。」
俺とTは二手に分かれ、まずは俺が上半身、Tが下半身、俺が奥さんとキス
をしながら胸を揉んでいると、Tが奥さんの湿った股間を舐めていきます。
「ああ、それ、私好きなの。もっと、もっと舐めて。」
奥さんは俺とのキスの合間にそんなことを言いながら、手は俺の肉棒をしっ
かり握り、扱いてくるのです。

「ああ、Kさん、これがさっき後ろから入ったのね。私いっちゃたわ。」
すると股間を舐めていたTが、
「俺もう我慢できないです。奥さん入れていいですか。」と、悲痛な叫び
を。「えっ、もう入れるの。でも、それで終わりじゃないわよね。」
「あたり前ですよ。こんなエロイからだ、1回じゃもったいないですよ。後
はじっくりと攻めてあげますから。」
「わあ、うれしい。じゃあ、ちょっと待って。Tさんが仰向けに寝て、私が
上になるわ。」そういうと奥さんはTの腰に跨り、Tのものを自分の股間に
あてがうと腰を下ろしていくんです。
「ああ、いいわ。Tさんのチンポが入ってる。」奥さんは顔に似合わない言
葉を出していた。
「ああ、奥さん、いいですよ。最高です。」Tも目を閉じ、今にもいきそう
な声を出していた。俺はただただ二人の様子を横で見ていた。すると、
「Tさん、そのまま少し我慢して。Kさん、その引き出しにローションが入
っているの。」俺は奥さんの言われるとおり、引き出しからローションを取
り出した。すると奥さんは、
「そのローションを私のお尻の穴に付けて揉んで欲しいの。そしてKさんの
チンポを入れて欲しいの。」そう言い出したのです。
俺は奥さんのお尻の穴にローションをつけ、指で揉んでいきました。
「ああ、奥さん、そんなに締め付けないで。」
奥さんの下からTが叫んでいます。
「ああ、Kさん、もういいわ。後ろから入ってきて。」
奥さんはもう我慢できない様子で、体を前に倒しました。
俺は自分の肉棒にも少しローションを付け、肉棒をしっかり握ると先端を奥
さんのお尻の穴にあてがいました。
「奥さん本当に入れてもいいんですか。裂けても知りませんよ。」
「ああ、、ええいいわ。ゆっくり入って来て」
俺は肉棒により血液を入れ、ゆっくり腰を前に突き出しました。
「ああ、入ってくる。入ってくるわ。Tさんも分かるでしょ。」
「ええ、わかります。Kの物が入ってくると、よりきつくなります。」
俺のものがもうこれ以上は入らないほど突き刺さるころ、3人は汗がびっし
ょりと出ていました。

「奥さん、入りましたよ。」
「ああ、いいわ。きつくていきそう。ねえ、しばらくこのままでいて。この
満足感を実感していたいの。」するとTが
「いいですけど、その間俺とキスしてください。」
「ふふふ、いいわよ。」
その後10分以上、二人は奥さんの中でじっとしていました。
そして再開、俺とTが奥さんをピストン攻め。二人が射精したころには、奥
さんは失神していました。
その後、お風呂に入り、またベットで、、、
結局、俺とTが3回づつ、奥さんのアナルと子宮に生中出しをし、俺が知る
限り奥さんが10回以上いき、2回は失神していました。
今日は安になので、これから寝ます。奥さんありがとう。そして先輩、がん
ばりました。
楽しみの同窓会

お盆に帰省し家内は実家の家族と子供連れで2泊の温泉旅行へ、私は同級会
の飲み会予約が入っており実家へ。夕方からの飲み会へ行くと卒業式の日に
告白されその時はカラオケへ20人で行き、トイレに行った時にキスだけ、
翌日ドライブへ誘い車の中で抱き合った時彼女からホテルへ連れてって
と言われラブホで初体験。
その後お互い進学で学生時代帰省した時にHしていま
したが卒業後は会うことがなくお互い職場で結婚。その彼女が今年の同級会
へ出席1次会の宴会でも席順の抽選で隣同士、色々話す内に姑や家庭内の不
満もでて聞いてやりました。2次会のカラオケでも入り口で隣同士で座り、
話しているとやはり同居でストレスが一杯あり旦那さんの愚痴も、そこでH
うまくやってない?と聞くと首を縦に、お開き後うまく抜け出そうと話し、
3次会へは行かず10時に解散。同級生には二人の仲はばれていないので怪
しまれず難なく、帰る同じ方向となのでタクシーへ二人で乗りそのままラブ
ホへ。体系も崩れず昔のままの彼女を抱きました。ちょうど安全日で中だし
体位も色々行い家内とは違う感覚で満足。その日は実家に帰って来ると言っ
ていたそうで1時近くに帰り、次の日もお昼前からドライブし海の見える高
台の初体験のホテルへ、自宅では階下の儀父母の部屋や隣の子供の部屋へ音
が漏れない様に逝く時はバスタオルを噛んでいるとの事、近頃はそれも月1
回位で前儀もなく入れて逝く前に出され終わっているので、今回は騎乗位で
何回もクリを刺激して逝っていました。
家内がしないH後のフェラ・精飲も
進んで行いました。これからは隣の県に住んでいますのでメールで連絡し合
い逢うようになると思います。













