エロい人妻

★ エロは人間の文化。誰も止める事ができない。白昼堂々とSEXライフを楽しむえっちな人妻。そんなお話やエッチな人妻無修正動画を紹介して行きます。 人妻はえっち。人妻はエロい。そんなエロ情報を発信していきます ★

年上の人妻!

20071227183002
妻が出産の為、実家に帰っている時に、メル友で多少脈があった人妻の圭子さんにアプローチしてみた。
圭子さんは13才年上で痩せ型の40才。
独身生活で欲求不満だと何度も誘っていると。
「今、旦那が出張中だから、その間なら…」
と、期間限定と言う事でOKしてくれた。
早速待ち合わせをしてホテルへ直行!
「奥さんが実家に帰って自分で抜いてたの?」
「たまにしてたけど…もう一週間以上出してないよ」「そんなに溜めちゃって…私もずっとしてないから、どうなるか知らないわよ」抱き締めて激しくキスしながら服を脱がせていくと、圭子さんも必死で舌を絡めてくる。
形のいいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き、脚を開かせて下着の上からワレメを撫でると、すぐに湿ってくるのが分かった。
「圭子さん、もう濡れてる…」
「ヒロ君だって、こんなに元気になっちゃって…」
トランクス越しにチンポを握ってしごかれると、ガマン汁でヌルヌルになってくる。
負けじと下着の上から指でオマンコを突きながらクリを擦ると、濡れた下着にクッキリとオマンコの形が浮き上がってくる。
圭子さんをソファーに座らせたまま脚を広げて下着の上からオマンコを舐め回すと腰を動かして感じている。
「アァッ…すごい…感じる…」
「もっと感じて…」
下着を横にずらして濡れたオマンコを指で広げてクリを舐め回すと、俺の頭を両手で抱えて押し付けてくる。
「アァ〜ン…いい…感じすぎる…イッちゃいそう」
両脚を押さえ付けてクリを剥き出しにして強く吸いながら舐めると
「アァッ…ダメッ…イクッ…イクッ…アアアァ〜ッ」体をのけ反らせて絶頂に達すると
「私だけイカせて…ずるい…」
「じゃあ、お返しして」
勃起したチンポを圭子さんの目の前に突き出すと
「お汁…いっぱい出てる」ガマン汁を吸い取るようにチンポの先にキスすると、根元やアナルにまで念入りに舌を這わせてしゃぶってくれる。
口の回りをガマン汁と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶってくる圭子さんに射精感が込み上げてくる。「圭子さん…イキそう…口に出していい?」
「出して…全部吸い取ってあげるから…」
「イクよ…イクよ…あぁっ…」
圭子さんは噴き出すザーメンを舌で舐めながら口で受け止めると、全部飲み込んでザーメンの垂れるチンポを再びしゃぶってくる。
念入りなお掃除フェラに我慢できなくなった俺は、圭子さんをソファーに押し倒して脚を広げて
「今度はオマンコでしゃぶって」
いきり立つチンポを根元まで一気に突き刺すと、圭子さんの両脚ごと抱えて激しく腰を動かした。
「すごい…深く入ってるぅ〜…もっと突いて…もっと…」
突き刺す度にギューッとチンポを強く締め付けてくるオマンコに溜まったザーメンが奥から込み上げてくる。
「ヤバイ…イキそう…ああっ…」
一旦抜いてキスしながらオナカの上に射精すると、ザーメンでベトベトのチンポをそのまま差し込んで再び動かし始める。
「気持ち良すぎてザーメンが付いたまま入れちゃったよ…」
「いいから…今度は中で出して…」
「いいの?…中に…出すよ?」
苦しいほど強く抱き締めて激しくキスしながら圭子さんのオマンコに深く突き刺すと、大量のザーメンを中に吐き出した。
それから一週間、毎日会って上下の口に一滴残らず注ぎ込んでいた。
その後は、圭子さんの方から誘ってきて、今でも月に2〜3回会っています。

理恵子33歳!

20071225164215
会社で働いてる恵理子という33歳の人妻と不倫した。
凄いエロい身体付きで、正直圧倒されました。
酔った勢いででしたが、出張で本社に行き他の人二人もビジネスホテルに泊まりました。
女性は恵理さんと別な方と二人が居て、ホテルで飲んで酔って部屋に戻ったら恵理さんが『飲もうよ』と言われて向こうが部屋に来て。
二人で飲んでて段々近くなり、触って来たりしてて。
『33歳のおばさんでもムラムラする?』と聞かれて黙って身体を触れ回り、そのままベットで。
少しむっちりした身体で柔らかいし胸は敏感でちょっと舐めてもピクピクと反応しました。
アソコもグッショリ濡れてて、クンニで濡らし正常位でしました。
子供を二人産んだのに締まりはいいし、眉間にしわを寄せながら激しく悶えててやらしかった。
『凄い気持ちいい!』と上になってガンガン動かして来て結構気持ち良かった。
正常位で限界になり『いくよ!』と言うと『中はダメ!』と言われてギリギリで抜き外で発射しました。
終えて横になると『硬いよね〜』と笑いながら話し、その後もバックでしました。
翌日もそんな感じでエッチして朝まで部屋に居た。
それからは人の目を盗んで逢って関係してます。
そして三か月前にエッチしてて『今日いいよ…』と言われ、『出していいの?』と聞くと頷き、遂に素でフィニッシュしました。
放って終えると『勢いが凄いよ〜』と笑ってた。
それからも安全日にはドクドク出させて貰ってます。

居酒屋の若妻!

20071222142701
会社の同僚と飲んでた居酒屋の店員に俺好みの若い女の子が働いていた。茶
髪のストレートのロングで身長155cmぐらいの細め、顔は少し飯島直子に似て
いる。肴を持ってくる度にちょっかいを出していたが、同僚が電話をしてい
る隙に
「何時まで?この後飲みにいかない?」と冗談ぽく言ってみたら、
「少しだけならいいよ。」との返事。同僚を急いで帰らせて、駅前で夜11時
に待機。10分遅れで彼女と合流。彼女の名前はメグミちゃん。でもでもよく
聞いてみると23歳にして主婦だと言う。しかも旦那はさっきの居酒屋の店長
30歳!旦那が帰る2時くらいまでなら自由だという。1分1秒も惜しくなり、急
いでまったりできるバーへ。二人とも1杯ずつ飲んでると、俺の下心もわかっ
てたようで、カウンター下で俺のイチモツをまさぐる始末。即決で駅前のホ
テルへ直行。エレベーター内から彼女のパンツに手をいれ愛撫していると部
屋の前ではもうビショビショ。俺も部屋にはいるなり、興奮してチャックか
らチンポを取り出して立ちバックで強引に挿入。カバンがドアに挟まってい
るのもきづかず、半開きのまま腰をピストン。彼女はカン高い声でアヘアへ
状態、射精感を感じたので、彼女を座らせて口内射精。フェラで綺麗にして
もらい、彼女は服を脱いで風呂へ。結構な巨乳で感激した。風呂にお湯が溜
まる間、パイ擦り攻撃でさらに復活。風呂のマットを広げ騎上位で2回戦。彼
女は腰をグラインドさせて洋物ビデオのように喘ぎ始める。下から突き上げ
るとそのオッパイが揺れる揺れる。繋がったままお風呂に入って少し腰をゆ
っくり目に動かすと時々なんともいえないうつろな目になる。やがて彼女の
要望でバックで高速ピストンの後、二人同時にイカせていただきました。
風呂を出て、ベッドでゆっくりしようと言うが、彼女は1時前だというのに時
間を気にしてばかり、仕方なくそのまま押し倒して、バスローブを脱がすと
まだフニャフニャなのに強引に正上位。だが立つわけもなく、抜いてクンニ
へ彼女のヒダヒダを丁寧に舐め淫口の入り口で舌を出し入れしてると、その
まま69へ、そして3度の復活。正上位で挿入するとキスをしながらの待っ
たりSEX.ゆっくり腰を使い、彼女のポイントを探ると集中攻撃、彼女はシー
ツを握り締め悶絶の末気絶寸前。俺も不本意ながら半ば半立ちで膣外射精に
至った。ホテルの前で別れたのは2時。旦那にはどう言い訳したのだろう
か?気になったが、2日後メアドを交換してはじめてのセフレにした。今で
は午前中に呼び出しては公衆トイレやデパートのトイレで抜いてもらってい
る。挿入をせがむ彼女にホテル代はもったいないかなと思い始めている。

休日の練習で!

20071220200317
今日は休みだったので10時ごろから打ちっぱなしに行きました。
昼間は女性の方も結構きてるんですね。
私の横(前)で打っていたのも25歳くらいのすらっとしたスタイルのいい女性でした。
途中休んでいると『上手ですね〜』と声をかけられました。
世間話をしながら楽しく打っていました。
時々前を見ると7分丈の白のパンツでキレイなお尻が…帰りも向こうに合わせて上がり、『昼ご飯でも一緒にどうですか?』と誘ってみると意外にも快諾!それも向こうの車を練習場に置いて1台で!昼食を取りながら話していると同郷であることから話が盛り上がり、ドライブに行くことに。
旦那さんは仕事が忙しく、夜遅くの帰宅で子供も無し。
好条件がいくつも重なりホテルに誘うと『ダメよ〜』と言いながらも強くは拒否しない…黙って車を入れました。
『強引ね〜』と言っていたんですが既に潤んだ目をしていました。
エレベーターの中でキスをすると向こうから舌を絡ませてきた。
美尻を揉みながらキスをしていると息が荒くなってきて部屋に入るとお互い荒々しく服を脱がしました。
『シャワーを浴びさせて…』という彼女でしたが、そのまま胸やアソコを攻めているともうぐしょ濡れ。
腰がカクカク何度も落ちそうになりながらも私のチ×ポをさすってきます。
『あぁ、大きい!もう立っていられない…ベッドで、ね。
』と言ってベッドに移動。
生で挿入し突きまくりました。
激しいのが好きらしく太ももまで濡らして、『ちょうだい!中に、中に!』と言うので迷うことなく中へ放出!終わった時には彼女はぐったりと眠ってしまいました。
夕方までに3発発射、彼女は何度いったかわからないくらいだったそうです。
帰りにメアドを交換、次も会う約束をして帰りました。
早速先ほどメールがきまして、『また会いたい』だって!次回が楽しみです

タクシーで!

20071219145102

つい先日、仕事が遅くなり、終電にて帰宅していた。
うかつにも、自宅最寄り駅を寝過ごしてしまい終点のいくつか手前の駅であ
わてて降りた。
降りた駅は、結構田舎のほうであったのと、終点でなかったからか
駅前にタクシーは1台もなく、奥さんが迎えに来ている一般車が入ってくるだ
けだった。
タクシー乗り場らしき場所があったので、タバコをすいながらとりあえず少
し待ってみるかと思い、
15分ぐらいそこで待ったが、1台もタクシーは来なかった。
私の後ろにも多分寝過ごしてしまったであろう40歳ぐらいの女性が一人待
っていたので
タクシーぜんぜん来ませんねと話しかけてみたら、そうですねーと軽く笑顔
での返事があった。
少し話していると、その女性は山手線沿線からすぐの駅でかなり乗り過ごし
てしまい、
ここからタクシーで帰ったらいくらぐらいかかりますかと、私に聞いてきた
多分1.5万ぐらいじゃないですかと告げると、そんなにお金ないしどうし
ようと困った様子だった。

私は、自分の最寄り駅までは、タクシーで3000円ぐらいだったので
もしよかったら、私の家まで一緒にタクシーで行き、その後私の車で送りま
しょうかと伝えてみた。
変な下心はなく、金曜の夜で翌日が休みだったので、親切心から言ったのだ
が、
最初は、知らない男の車に乗るのは抵抗があるみたいで、悪いですからいい
です断られた

そこに、ようやく1台の空車タクシーが入ってきたので、それなら私の最寄
り駅はここから数駅なので
そこまでご一緒しますかと聞くと、ちょっと迷った様子だったが、またしば
らくタクシーが来ないと思ったのか、
お願いしてもいいですかと言ってきたので、とりあえず、私の最寄り駅まで
一緒にいく事となった。

タクシーの中では、お互いに妙な緊張をしてあまり会話もなく、し〜んと静
まり返った状態で
私の最寄り駅に到着した。
そこで二人ともタクシーを降り、もしよければ、私の車で送りましょうかと
もう一度声をかけてみた。

すると、お金も持っておらずどうしようもないと思ったのか、申し訳ありま
せんが
お願いできますかと言ってきた。

駐車場まで歩き、私の車に乗り、再び都内方面に車を走らせた
彼女の最寄り駅は、私の駅から夜中ということもあり1時間弱でついたが、
疲れているのか、酔っ払っているのか、ほとんどの時間助手席で寝ているよ
うだった。

彼女に指定された駅に着くと、送っていただいたのに寝てしまって申し訳あ
りません
何か御礼ができるといいんですがといい、車からなかなか降りようとしない
最初は私も、乗り過ごしてしまったのは、一緒だし、かまいませんよといっ
ていたのだが
なにやら、沈黙の時間がたっていくので、思い切って、
じゃ〜今度デートでもしてくださいよと、言ってみた

すると、こんなおばさんにそんなに気を使ってくれなくてもいいですよと
少し、笑顔が出てきた。
全然おばさんなんかじゃないですよ、すっごく素敵な方で、車運転しながら
ドキドキしてましたと、社交辞令もかねて返事をすると
すっごくうれしいわ、私×1で、男性からそんなこと言われたの久しぶりと
答えながら
かなり笑顔な様子だった

そこで、じゃ〜今度デートじゃなくって、今キスしてもいいですかって
聞いてみたら、うんって顔を赤くしながら返事をしてきた。

運転席だと、外から見えるから、後部座席に移動して、彼女をぎゅっと抱き
しめながら
キスをした


最初は、唇を重ねるだけというものであったが、次第に彼女も舌を絡ませる
ように
なってきて、かなり長い間、車の後部座席でキスをしていた。

ここまでくればと思い、彼女の服の上から、胸を触るとすぐにあえぎ声が…
次第に、手を下に移動させ、彼女のスカートの中へ

そこは、すでにかなり濡れており、触り続けると急に彼女からぎゅ〜と抱き
しめてきた。
どうやら軽く逝ったみたいであった。

しばらく、抱きしめていると、今度は彼女が私の股間に手を伸ばしてきて、
あなたも気持ちよくなってとジッパーをあけ、手でまさぐってきた

しばらくはキスしながら、お互いを触りあっていたが、彼女は逝きやすいみ
たいで
何回か逝ったようだが、私は一度もいけずじまいでいた。

すると、彼女の顔が私の股間に近づき、フェラをはじめた
さすが40歳×1というか、フェラのテクはなかなかのもので、しばらく
ェラ
をされていると
私にも射精感がやってきた

もう、出そうだと告げると、言っていいですとの返事があったのでそのまま
彼女の口に放出

ここまできたら、最後までと思ったんですが、続きは、また今度ゆっくりと
って
彼女に言われ、赤外線通信で、彼女の携帯番号とメールアドレスをゲットし

その日はそこで分かれた。

往復2時間かけて送ったお礼にフェラしてもらえれば十分かなと思いながら
帰途に着く。

あれから3日たつが、まだ彼女への連絡はしていない
きれいな人ではあったが、ここで連絡してしまうと、ずるずるしてしまいそ
うで
なんとなく連絡できずにいるが…
別れ際の、続きは今度ゆっくりとの言葉もあるし、連絡しようと思っていま
す。

連絡して、続きがあれば、又投稿します

乱文にお付き合いいただき、ありがとうございます。

俺のセフレ達!

20071217173317
自分は33才です。19才の妻もいます。
A子は、33才で旦那と1才になる子供も一人居ます。
旦那とは子供を生んでからセックスレスになっている時に、
僕と知り合い、今では週2で会ってセックスをしまくっています。
A子の家に行くと、子供はお構いなしで僕のズボンのチャックを下ろし、
フェラをして精子を発射するまで咥えて、口の中に出すと、
味わいながら飲み込んでくれます。
それから僕の服を脱がせてくれて、服にしわが出来ないように
ハンガーに掛けてからA子も自分で服を脱ぎます。
僕はベットに寝る、僕の体を全身リップサービスしてからフェラへ
チン○が立つとA子は自分でマン○にチン○を入れ
腰をくねらし、大きな声でイッテしまいます。
全て中出しのせいで、子供が出来たそうですが、
旦那と最近になって、たて続けにセックスをしたので、
旦那の子として育てるそうです。

B子は、33才で旦那と8才と5才の娘が2人います。
今でも旦那とは週一でセックスしてるみたいですが、
たまにつまみ食いがしたいみたいで、僕を呼び出します。
B子の部屋に行き、B子のGカップを堪能してから
フェラで大きくなったチン○を挿入!!
B子の中にたっぷり中出しし、チン○を拭いたら、
すぐに帰ります。
性の捌け口として利用しています。
B子は子宮を取っている為、妊娠しないので安気に中出しOKです。

C子は、2年前にメールで知り合い16才です。
中○2年の時に処女を頂いてから彼氏のフリして付き合っています。
C子は彼氏と思っていますが、僕からすれば・・・。
会いたい時にメールすれば、すぐに会いに着ます。
主に、公園のトイレ・車の中でセックスします。
最近では、露出にも興味があるらしく、
公園内でセックスしたり、人通りの多い所に車を駐車して
真っ裸で外から見られ相手の反応を楽しんでいます。
やはり、若いだけあって、いろんな人と遊んでるみたいです。
この前も、「生理がこない・妊娠したかも」と電話があったが、
「お前、俺以外に他の男とセックスしてるだろ!!」と言うと
素直に「してる」と答え、俺以外に何人の男とセックスしてるんだと
聞いた所、「一回きりの人も合わせて4人」と答えた。
「浮気の事はまた今度話そう、それでそいつらとはちゃんとゴム
付けてしてるだろうな」と聞くと、「相手の人が何も言わないから
付けてない」 俺はそこを追及し、ウソの話をした。
「俺は子供が出来ない体で精子が無いから、中で出してるんだぞ!
だから今まで子供が出来なかっただろ」と言うと、
深い溜息をついたが、俺は「俺の子では無いが、自分の
まいた種だからお前が悪い!! 他の男と遊ぶからこんな事になるんだ」
と強く言うと、「ごめんなさい でも嫌いにならないでね」と
可愛い言葉が・・・。
何日か経って「生理がきた」とメールがありました。
今でもC子とはセックスを満喫し、全て中出しをしています。

水商売の人妻!

20071214211202
先日結婚8年目で初めて浮気をした。相手は上司に仕事帰りにそのころよく連
れて行かれるスナックのママ、ナミエ40歳だ。40歳と思えないほど可愛い感
じの目のパッチリした女性でスタイルもそこそこいい。中肉中背だが胸は
90cmある巨乳。いつも胸元の開いたセーターを着ているのでまちがいなく釘
付けになる。×イチだが、話も楽しくいつも明るい。それに5つ年下の私にも
とても丁寧に接してくれる。私の上司は毎回口説いているが、いつも撃沈。
その夜それならばと私も立候補すると、
「ありがと。誘ってくれるだけで嬉しいわ。」と笑いながらかわされた。
閉店の時間まで飲み、客は上司と私だけになった。店を出て先に上司をタク
シーに乗せ、次のタクシーを待っていると、ナミエが店のドアから顔をだ
し、手招きしているので、また二人で飲みなおしとなった。店を掃除しなが
らナミエは、
「忠彦さんて真面目そうだから、さっきは口説かないとまずいなって思った
んでしょ?」と突然言い出した。
「そんなことないですよ。すごく魅力的だし。」と私。
「ほんと?」ママは少し嬉しそうにカウンターの私の隣の席に座り、密着し
てきた。ドキドキしながら私は、彼女の背中から腰を抱きグイっと引き寄せ
た。すると無言で私の目を見たまま唇を寄せてきた。彼女の舌はネットリと
私の舌に絡まり、鼻息と共に激しいキスをはじめた。カウンターの椅子が傾
くぐらいに私に身体を預けだし、私も歯止めが利かなくなった。彼女は私の
シャツを脱がし私も彼女のセーターを脱がした。彼女の豊満な胸が黒のブラ
ジャーからこぼれそうだった。
「この胸がたまらないな」そういうと、
「好きにして」と私の股間の勃起したモノを確認しながらママは言った。
お互いの胸や股間を刺激し、彼女を床に膝まづかせ、濃厚なフェラを堪能し
た。彼女の導くまま靴を脱いで、足の親指で彼女のパンツの上からアソコを
刺激。
やがて絶頂をむかえマダム系のカールしたその髪型をわしづかみし、ママの
言うままに口の中へ放出した。彼女はそれを綺麗に嘗め尽くし、今度はソフ
ァー席へ私を導いた。彼女はもう飢えた野獣のように私のズボンを剥ぎ取り
全裸にし、彼女もスカートを解いた。私は彼女をソファーの上に膝から立た
せ、倒れないように抱きながら親指と中指と薬指で愛撫した。彼女は前のめ
りになって何度もアアーーと大声をだして喜んで、涎を垂らして失神しそう
に下半身を震わせていた。2度目にグターっと彼女がうなだれたとき、彼女を
ソファーに手をつかせ後ろから私の愚息を突き入れた。
「アアー、凄いィー、イイワぁー」と何度もいきり立った感触を腰を振りな
がら確認していた。彼女は自分の感じるポイントに腰をずらすと、小刻みに
動き、俯いて余韻に浸っていた。私は後ろから彼女のお尻の穴を濡れた指で
刺激し続け、アソコが少し緩めなのでいけそうかな?と思い。アソコから引
き抜き、ギリギリとおしりの穴に押し付けてみた。すると、彼女は
「ダメ、ダメ、痛いし、いや、やめて!」と反発したので、面白くなってさ
らに強く腰を引き寄せた。亀頭の半分ぐらいのところで。
「あー、ダメ、切れるわ、本当にお願い!!!」と泣きはじめたので、私も
冷め、ぐったりした彼女を仰向けにし、抵抗する彼女の上から元の穴にまた
もやぶちいれた。彼女も観念し、泣き声が喘ぎ声に変わった。私は乱暴に腰
を振り、
「だったら、もっと締めてみろよ。」と彼女の身体を引き寄せ抱きかかえる
と繋がったまま店の奥の鏡の前で腰を振った。最後は奥のソファーの上で彼
女の腹の上に出してやった。彼女は何回かイッたみたいだったが、私の豹変
ぶりに驚いた様子だった。でもそういう意味では彼女はMっ気があるに違いな
いと私ははじめから確信していた。最後にあなたの身体を満足させる身体に
なるから、みたいなことを言ってくれていたが、あれからその店には行けて
いない。
今度行くのが楽しみだ。また報告します。

憧れのあの人

20071214095104
私は九州のある施設で育った。身元引受人もいないまま他人には言えないほ
どの貧乏な暮らしや危ない仕事をしてきた。今は30歳、独身。3年ほど前に神
戸の町工場に拾ってもらいなんとか生活している。夏前のある日施設の友人A
から連絡があり大阪へ飲みにいくと、施設時代の時の私の憧れケイコの居場
所を聞き出すことができた。ケイコは私より4つ年上、昔のイメージで言うと
凄く明るい女のこで、リーダーシップもあり、誰にでも好かれるタイプのか
わいらしさがあった。幼い私も彼女に良く可愛がってもらった。実に20年ぶ
りである。彼女は大阪で結婚したとは聞いていたが、まさかこんなところで
働いているとは思わなかった。そこは大阪でも有名な風俗だった。店
の外から覗き込むと艶やかなライトに照らされて彼女は座っていた。懐かし
さで涙がでそうになった。私は彼女を指名し、2階へ。彼女は部屋で二人っ
きりになっても私とは気づかず営業的な口調だった。着替えてくると言って
部屋を出る彼女に私は方言を使って彼女の本名を呼んだ。彼女は電気が走っ
たように驚き、ゆっくりと私を眺めた。やっと判ったようだ。それまでの彼
女との話が長くなり、結ばれることはないまま、店を出て、待ち合わせにし
た近くの自動販売機の前で会った。彼女はとても懐かしくなり閉店前に店を
出てきてくれたようだった。彼女は人妻だったが子供はいない、彼女は私以
上に壮絶な暮らしを強いられ、今は借金返済の日々だという。その後も近く
の飲み屋で働くバイトがあるというが、私のために時間を作ってくれ、私が
彼女に会うために店で払ったお金を気にしていた。私は夜も遅いので神戸に
帰ると言うと、彼女はもう少し話したいと言う、仕方なしに彼女のアパート
へ歩いて向かうと途中に大きな公園があり、そこで手招きして彼女はフェラ
をしてくれた。車が通るたびに彼女のしゃがみこんだ姿がヘッドライトで照
らされ、淫靡な感じがした。腕の薬の後が痛々しく見えた。私は興奮冷めや
らず、野球グランドのフェンスに彼女を押し付け後ろから挿入した。周りは通
行人がちらほら見えるのにお構い無しに彼女と腰を振った。一戦を終え、彼
女の部屋へ向かうと、そこは病室のような感じの部屋だった。そこで、傷を
舐めあうようにお互いの身体をむさぼり、アナルセックスや彼女が幼少から
経験している飲尿プレイをさせてもらった。彼女も私も狂っていた。明け方
になってもお互いに繋がったまま話をしていた。それから、私は職場に3日間
休みをもらい彼女のアパートで彼女の培った風俗のテクニックを味わった。
今も時々ですが、連絡を取り合う仲となっています。

誰か知ってる?

20071213183016
今から10年以上前なんだけど横浜のい〇み区で葬式とかの配膳の仕事してたさ〇うあ〇こってかなり淫乱な女がいた!
今は35くらいで人妻になってるらしいけど栄養士の専門学校に通ってた頃からかなり淫乱で合

コンがあれば初対面の男とか居酒屋やカラオケボックスのトイレでやったり気に入った男の家に行っては友達を呼ばれて3Pしたり、配膳の仕事してからも会社の同僚とみんなが帰った社内

やったり営業車で移動して野外や車内でして写真も撮られてた!
もともとその間に付き合ってた彼氏に写真を撮られて雑誌に投稿されてたのを会社の同僚に見つかって正直にバラして、そういう関係になったみたい!
その同僚もかなり撮影したり友達をよんで3人で車内やホテルでかなり楽しんだみたい!女もかなり好きもので言われればどこでもくわえて、仕事でもミニで来いって言えば黒いミニのスーツで穴あきやTバックで仕事してその後、社内ではめてたみたい!

だいぶ昔だけど知ってる人ややった事ある人いないかな?人妻になっても浮気しまくりの調教されまくりなのかな?

えッ、これ母乳

20071212221813
友達と居酒屋で飲んでいた時のこと。
偶然友達の同級生の女の子と遭遇…
ひとりで飲みに来ていたみたいで一緒に飲むことに…
しばらく飲んでいると結構酔ってきたみたいで俺にもたれるように…
そのうち友達も帰るといって 彼女とふたりきりに…

彼女とは家が同じ方向…っていうか結構近所だったので送ることにした。
タクシーに乗ると抱きつくように甘えはじめて 彼女の家に着く頃にはキスまで…
結局彼女の部屋でもう少し一緒にと家に入ると…

子供が寝ている!
ひとりで!

でもおかまいなしに彼女は部屋に入ると俺をベッドに連れていきキスをしながらベルトを緩め…
固くなったものを取り出すとネットリとおいしそうに舐めはじめた!
段々激しくなり俺はそのまま口の中に…

それでも彼女はもっとといい ますます激しくしゃぶり続けて…
また俺のが固くなるとゴムをかぶせて騎乗位で…

俺が彼女の乳首を吸うと母乳が溢れてくる…

…結局その日は朝まで激しくむさぼり合うように過した…
甘く激しい人妻との一夜だった…

人妻の盗み聞き

20071211200602

ご近所で思わぬ出会いがありました。
きっかけは僕の携帯での立ち話です。

仕事が早く終わり最寄の駅から帰宅する途中、時間があったので携帯から登
録していた2ショットダイヤルへコールしました。
家に帰宅してしまうと学校が始まったばかりの子供達が居るので途中脇道へ
反れて繋がった人妻さんとエッチな会話を楽しんでいました。
周囲はマンションの裏にある私道のような小道で、人通りも無かったので立
ちながら話していました。
内容はお互いの今までの体験談でした。
僕は以前お付き合いしていた人妻さんとそのママさん友達との3Pの話題を
話しました。
恐らく1時間程話していたと思います。
そろそろ帰宅しようと電話を切り再び周囲を見回すと、目の前のマンション
の一室からこちらを見ている女性と目が合いました。
僕は苦情で怒られると思い恐縮しながら会釈をすると、彼女が窓を開け恥ず
かしそうに僕を手招きで呼びました。
僕は「煩かったですか?スミマセン」と言って近付くと「いいえ、どなたと
お話だったのですか?」と聞かれました。
近所ということもあり、かなりビビリながら「いえ、ちょっと・・・」と言
葉を濁しました。
すると彼女は「マンションの入口へ回っていただけますか?」と僕に指示し
ました。
少し躊躇はしましたが、彼女の素振りが怒っている気配が無かったので言わ
れるままマンションの入口へ向いました。
入口にはすでに先程の女性が立っていて僕を見つけると「ここではアレです
ので、どうぞこちらへ」と僕を自宅へ招き入れました。
ドアを閉め玄関先で話をすると、僕の携帯での会話が聞こえてしまいムラム
ラしていたら僕と目が合ってしまったそうです。
僕は即座に彼女の弱味を見つけ堂々と会話の成り行きから話し始めました。
以前彼女も伝言ダイヤルで知り合った方と不倫の経験があったそうです。
僕が逆に彼女からその当時の不倫関係をしつこく聞きました。
彼女の思いは一緒で普段の生活にマンネリ感を覚え本音で話せる関係の楽し
さを求めていたのです。
僕はお互い秘密にしようと彼女に提案し同意を求めました。
そして会話が進むと自然に互いを求め合っていました。
彼女の年齢は33歳で子供は無し、ご主人は大手企業のエリートで帰りも遅
いそうです。
以前は働きにも出ていたそうですが、企業の縮小の煽りを受けクビになって
以来専業主婦として一人で家に居る毎日にウンザリしていた時期でした。
身長が165cmとやや長身ではあるけど、胸がDカップとスタイルは抜群
でした。
彼女の家はマンション自体が少し古い物件で和室がメインの小じんまりとし
た部屋だが、子供も居ないせいか綺麗に整頓され殆どが彼女一人なので女性
の一人暮らしような仄かな女性らしい香りが漂っていた。
その和室を使い彼女の服を半ば強引に剥ぎ取りながらふくよかな胸を堪能し
手を下の方へ滑らせた。
この強引さで興奮したのか、すでにアソコはぐっしょりと濡れクリを触って
いるだけで指が自然と中へ滑り込んでしまった。
彼女は小さく「あっ」と声をあげたが気持ちが僕を求めていることもあって
僕の首にしがみ付き自ら腰を動かした。
彼女の中はやや狭く奥の方がザラついて感触は最高だった。
激しく指を出し入れすると「もうダメぇー!」と早くも彼女はイッてしまっ
た。
僕は女性の悶える姿に異常な興奮を覚える体質なので、彼女の乱れ方は僕を
更に刺激した。
いてもたっても居られなかった僕はその場でズボンを下ろし硬くなったモノ
を生で正常位のままズブリと挿入した。
一瞬彼女も生に気付き「えっ?」と驚いた表情を見せたが、僕の激しい腰の
動きに再び我を忘れ声をあげた。
少々古いマンションなので隣人への声の響きが心配になったが、生で挿入し
た彼女の中の感触はそれを掻き消した。
結局2度も彼女の中へ精液を放出し堪能した僕は彼女と連絡先を交換し、ま
た会う約束をして彼女の家を出た。

今度は場所をホテルへ変えてもっと激しく求め合うことになっています。

人妻を調教!




俺は、35歳のしがないサラリーマン。しかし高校の同級生の典子と長い間不倫関係にある。
この頃プレーもマンネリ化しており、何か新しい刺激は無いかと思っていると、あるSMSHOPの店長と知り合いになりました。その店では、市販のオモチャを改造して売っていました。そこで色々なオモチャに有効なパワーアップツールを購入、普通のローターも劇的にパワーアップする代物。



典子にそれを試すと身体を痙攣させて「何それ〜 だっ だめっ気がくるっちゃう〜!出ちゃっう出ちゃう!あ〜〜〜イックウ〜〜〜〜〜〜」
と声をあげながらあっけなくお漏らしして昇天、感想を聞こうと顔を見ると白眼を向いてヨダレを垂らして継続して痙攣していました。

なかなかリーズナブルでここまで効果があるとは正直驚きでした。
余韻に浸っていた典子は、その後本能むき出しのメスに変身して、俺の一物を無心にシャブリ続け「もう入れていい?いいでしょお?早くかきまして突いて!」その変わり様に俺は今までに無い興奮を覚えて、割れ目に当てがい、激しく突いてやると、「くるっ いい〜いいよぉ もっと もっと〜〜」と自分から押し付けてくるしまつ。

さて、次は何を買うか悩みが一つ増えて嬉しい限りです。




借金の形に人妻

20071206103301

俺は27歳独身、今は30歳の人妻と月に2・3回のペースで会ってい
る。彼女はいない。
一人身なので当然アパート暮らしをしているが、運よく大きな企業に就
職できていて、収入はそれなり。飲みに行く事も少ないので給料は自然
とたまっている。

隣りに住む旦那25歳、嫁23歳のご夫婦と知り合うようになったの
は、夫婦でパチンコ屋でよく見かけて話をするようになったからだっ
た。旦那は人がいいが流されやすいタイプでパチンコ好き。
嫁さんも旦那のパチンコ好きからはじめるようになり、どっぷりはま
ってる。
たまに、いくと必ず二人とも打っていた。

そんなある日、俺の仕事先の業者から賄賂的な意味も含めた
牛肉が大量に送られてきて始末に困ったので、
「焼肉一緒に食いませんか?」
と気軽に声をかけた。
もらい物だったので、若い旦那にドンドン肉を進め酒もだしてやった。
あらかた食材が尽きて三人で満腹になり雑談をしていたときの事だった
。「三木本さん、ご馳走になりながらこんな事を言うのは失礼だと思う
のですが・・」 旦那が何か言いかけた。
「ちょっとケンタ、三木本さんに何言い出すきよ」
「仕方ないだろ、頼れそうなのは三木本さんだけなんだから・・」
「何かあったの?困った事があったら相談してよ」
そんな会話の中、旦那が口を開いた内容は金を貸して欲しいということ
だった。額を聞けば20万円二人でパチンコにつぎ込んで、消費者金融
から借りた金が払えないんだという内容だ。
「パチンコはやめますから、どうか貸して下さい。月々5万づつ返しま
す」と言うことだった。 ハッキリ言って呆れた。
さすがにその表情を読み取られたようで嫁さんが、
「ほんとすみません。気にしないでください。もぉバカ!三木本さんに
何いってるのよ!」と言い出した。
お隣の年下夫婦だったので、今までももらい物があるとあげたりしてい
た関係だったので、なんとなく裏切られた気もしたが、額が少ないこと
もあって仕方がねーなぁという気にもなった。酒が入っていたこともあ
ってふざけて「そのくらいならいいけど、返せなかったらどうするの
?」と言ってみた。「そ・それは・・絶対大丈夫です。今度こそパチン
コやめますから!やめれば絶対に5万づつ返せますから!」
と熱い口調で言い出した。「そっかぁ。じゃぁ返せなかったら、そのひ
と月は夜奥さん借りてもいい?」と軽く言ってみた。
要求が要求で、酒の入った席の事だったので軽く話すと、
「ホントですか!大丈夫です。そんな事ありえませんから!絶対お返し
します。月5万の四回払いで!」「ちょっとケンタ!何言い出すのよ
。」「大丈夫だよ。昨日だって話し合っただろ。もうパチンコはしな
いって」「それはそうだけど、三木本さんにも失礼よ・・・」
と嫁さんは俺の方をチラリと見た。
その視線は、なんとなく嫌がっているようではなく、少し大人っぽい視
線だった。

言ってしまった手前、成り行き上仕方なく契約書を書いてもらって金を
貸した。払えなかった場合、嫁さんを次の払いが出来るまで、好きにし
ていいと言う内容。こんな物が、契約として社会的に立証されるかはハ
ッキリいって謎だが、キチンとした企業に勤めている旦那だから、良か
ろうと思い金を貸した。

それからしばらくたち、一回目の支払いの日がやってきた。「ありがと
うございます。今月分の5万円です」そういってキチンと支払日にもっ
てきたので、酒を飲ませてやって、「大丈夫そうだね。ちょっと心配は
してたんだよ。頑張ってよね」なんて感じで返してやった。そして二回
目の支払いの日、その日は不倫人妻と密会の日だったので、仕事上がり
に2ラウンドをこなしてきて9時に帰宅した。
(その人妻はたまに友達と飲みに出るという理由をつけてもらって夕方
から会う事が多い)
隣りの夫婦にも9時くらいに帰るから、その時になんて連絡は入れてお
いた。帰宅の連絡をするとしばらくして部屋のチャイムが鳴った。入っ
てきたのは嫁さんだった。「あの・・・・すみません。今月は・・・ケ
ンタがまた行ってしまって・・・・」
話を聞くと、「しょうがないだろ!やっちまったんだから、とにかくお
前行って来いよ。三木本さんの信頼をうらぎっちまったんだから・・」
と言う話になったらしく、とにかく謝りにきたのだった。
嫁さんの名前はチカちゃん。身長は150くらいで小柄な子だ。華奢な
感じだが、すらっと長い足と、体型の割りに目を引く胸、顔は十人並み
と言う感じだが、口元にしまりのない感じでエッチな感じの子だ。

まず、お金の事でもあるし上がってもらって話をきいた。妙に律儀な人
の良すぎる旦那ケンタが、これまた律儀にも謝って約束通り毎晩嫁のチ
カちゃんを俺の部屋によこすと言い出したのだそうだ。さすがに焦った
ので、ケンタに電話をした。
「すみません!ホントに俺がやっちまったお陰で、お金が・・・。約束
道理チカのヤツをすみません!」ちゃんとチカちゃんには話してあるか
ら、と言うことだったが困った。このシチュエーションはありえない。
とうのチカちゃんはと言うと、戸惑いを隠せない表情をしている。当然
だ。仲はいいとは言え、旦那後任で独身男の部屋に来ているのだから。
とにかくその日はお茶を出してやり、他愛もない話を2時間ほどして返
してやった。しかし次の日もきた。何もしなのもなんだからと言って、
俺の部屋の冷蔵庫の食材で酒のつまみを作ってくれて、その日も2時間
程度で返してやる。そんな日が続き、隣り夫婦でも、どういう事が会っ
たかという事を話しているらしく、ケンタも呼んで夕飯を食わしてやっ
たりもした。そして10日ほどたった日、ケンタが出張で泊りの日にな
り、それでも日課になってしまって気軽にチカちゃんが来てくれた。「
今日ケンタ出張なんですよぉ。失調先でパチンコしなきゃいいけど」な
どと話していたチカちゃん、すっかり俺の部屋にも慣れた様子だ。俺は
シャワーを浴びるから、もう戻っていいよと行ってやり風呂場へと向っ
た。しばらくすると、服を脱いだチカちゃんが入ってきた!小柄で華奢
で、足が長く胸の大きいチカちゃんだ!
「背中・・・流します・・・」唖然とする俺だったが、チカちゃんは入
ってきて俺の手からスポンジを奪い取り身体を洗い始めた。少し冷静に
なると当然俺は勃起した。その勃起したモノをじーっと見つめて、スポ
ンジの先端でつーっとひとさすりした。俺は思わず「あっ〜〜」と声を
出してしまった。俺の声に気をよくしたのか丹念に勃起をスポンジでさ
すりだした。

もう我慢できずにチカちゃんに襲い掛かり風呂場で一発。ベットに戻っ
て3発逝かせてもらった。しばらく不倫人妻30歳とのセックスだけだ
った俺は、年下の若妻の体に妙に欲情してしまったわけだ。セックス終
了後に話を聞くと、「ケンタは好き者なんだけどね。かなり淡白なんで
すよぉ。自分が逝くとおわっちゃうんです。」と言うことだった。不倫
人妻との濃厚なセックスを興じている俺は指や舌での責めを欠かさない
。そのプレイがかなり気に入ったようで、腕枕をしてやり一緒に寝た。
それからチカちゃんとは、毎日のように2時間くらいの時間セックスを
させてもらっている。チカちゃんも好き者ケンタのせいで毎日のように
セックスはしていて、嫌いではない。俺とのセックスをした後、ケンタ
ともして寝るそうだ。

ひと月がたち、5万円を持ってきたケンタは「ご迷惑ばかりかけてすみ
ません。もう大丈夫ですから、安心してください!」と、言う事だった
。チカちゃんとの甘い夜を過ごせなくなるのは残念だったが、約束だし
仕方がないかとも思った。それに、あれだけ散々ハメ倒したんだし、た
まにこそっとやる機会はあるだろうとも思っていた。数日後、パチンコ
屋にでも行って暇つぶしをしようと玄関を出るとケンタにあった。ちょ
っと悪戯してやろうと思いつきで、「これから打ちにいくんだけど、3
000円分だけ付き合わない?俺が出すからさ」と誘った。二人並んで
3000円と決めてはじめたら、俺だけ当たった。ケンタは数分で手ぶ
らになり、俺の勝ちっぷりだけを見ていた。お菓子を大量に買ってチカ
ちゃんにあげてよとわたしてやった。次の月の支払いはチカちゃんにな
っていた。それから数ヶ月は毎晩チカちゃんとのセックスの日々が続い
たというわけです。今は借金返済も終わったが、ケンタが残業、出張、
休日出勤のときには必ずやらせてもらっている。

パチンコ人妻!

20071204153910

職探しの身なので小遣いは月1万。毎月5千円でのパチンコの結果で一ヶ月
の運命が決まる。ここ数ヶ月はアッという間に負け、ミジメな生活だった。
しかし、今月は◎。月初め、新台入替イベント狙いで朝一に出動。最後の千
円で大当たり。それから2時間出っぱなし。12万ゲット。こんな大金、最
近は見たことない。気が大きくなり、夜まで暇だから2,3万遊ぼうと別の
台を捜す。満員だったけど、隅っこの<冬ソナ>に空き発見。すると、2千
円目でまた大当たりが。隣の女性が「ハァ〜」と羨ましそうにタメ息。打ち
ながら何気に見ていると1万を両替。僕は飲まれたり出たりのダラダラ状態
の間も隣は負け続けている。最後の千円も無常に消え、肩を落とし席を立っ
た時、リーチが。そして、大当たり。僕は、自分の玉を一掴み入れてあげ
た。「ありがとう」と言いながら彼女は嬉しそうに打ち出し開始。「最後に
良かったね」と横を向き、隣人の顔を見た。30代半ば、ちょいポチャ、目
の大きな可愛い女性。彼女は店員を呼び、持玉でアイスコーヒーを2ツ注
文。「さっきは助かりました。これ飲んでください」と言った。僕好みの女
性と知り合いになるは、大勝ちするは、今日は何て良い日なんだ。今日の幸
運の波に乗ってみようと意を決した。隣は単発で、全て飲まれたのを見、僕
も終了。僕は2万勝ち。「他の台でも勝ったから、何か奢りますよ」と誘
い、近所のサ店に。色々聞き出すと、今日は3万負けた、とのこと。パチン
コを始めて数ヶ月。冬ソナしか打たない。3万も負けたので、しばらくは止
める。貯金にも少し手を出してしまっている。僕は、「ふん、ふん」と頷き
ながら、大きく張り出した胸を見ていた。後ろから鷲掴みしたくなる胸だな
ぁ、などと考えていた。財布には13万以上入っている。3万負けたと思
い、出金しても問題なし、と自答。「明日もこの店で会いましょうよ。こ
れ、軍資金に」と3万を渡した。もちろん、ダメダメ、とか、返せる自信が
ない、とか、スッタモンダしたけど、「ありがとう。助かります」と受け取
った。

あくる日、11時頃に店に行くと、<冬ソナ>コーナーに彼女が。「コッ
チ、コッチ」と手招き。2箱積んでいた。それから、おしゃべりしながら楽
しくパチンコタイム。午後3時終了。僕も彼女も約1万プラス。遅い昼メシ
を食べに行くことになった。一人息子は塾が、ダンナは仕事、ゴルフ、浮気
が忙しく、家で一人ぼっちでストレスのピークの頃、テレビで、パチンコ<
冬ソナ>を知り、好奇心で始めてみたらしい。僕は、すかさず、「ダンナさ
ん、浮気してるの」と、そっち方面に話を誘導。2、3年Hなし。夜、ふとん
の中で一人Hしたことある。過去に浮気経験なし。彼女も昨日・今日で、すっ
かり気を許し、前から知り合いみたいな雰囲気。「女盛りなんだから、パチ
ンコ大当たりの恍惚感より、SEXの恍惚感のほうが数倍いいはずだ」と、彼女
の胸を凝視しながら真顔で呟いた。ハッとした彼女は、「3万円、来月まで
待ってもらえますか」と申し訳なさそうに言うので、僕は、少し声のトーン
を上げて、「え〜、それはダメだよ。俺はいい年して何で朝からパチンコ屋
をウロウロしてるか分かる。あんたみたになパチ好き主婦に小口融資する仕
事してるんだよ。利息とで5万、今月中には返してもらうよ」と言ってみ
た。むろん、全てウソ。顔色がサァーと変わり、唇が少し震えた。「ムリな
らダンナに払ってもらうから」の一言が相当キイタみたい。「それだけは止
めてください。これをキッカケに離婚すると言い出すから」と半泣き状態

「まぁ、後は車の中で話そう」と席を立った。

「奥さんは、とてもいい人だし、僕好みだし、無かったことにするよ。だか
ら・・」と、運転しながらスカートの上に手を置いた。何て言うのか、どん
な態度に出るか、正直、ドキドキしたけど、ジッと下をむいたまま。沈黙が
数分続き、僕もヤケになり、車をホテルの駐車場に滑り込ませた。

「今日と明日の2日間は夫婦。それで全て無し」と僕はソファーに座り込ん
だ。立ったまま彼女は、「明日って、何の意味ですか」と聞くので、「今日
は元金、明日は利息だよ」と言い放った。「さあ、目の前で全部脱げよ」
と、タバコに火をつけながら、精一杯の余裕のポーズを取った。(内心はド
キドキ) くるりと背を向けシャツのボタンをはずし始めた。スカートを脱
ぐと、濃い赤のブラとパンティー。背中や横腹、尻、太ももに少し肉が付
き、それが全体の曲線を強調するので、大人の女の色気がムンムン。「こっ
ち向けよ」と促すと、手で胸と下半身を覆い、顔を下げ、歯を喰いしばり恥
ずかしさに耐えている姿が、逆に欲情をそそる。オッパイはブルンと張り出

し、乳頭部分は隠している。手のひらで性器を覆っているが、チラチラと真
っ黒な毛が見える。「そこのソファーに座り、足を開き、一人Hしてみろ」と
命令。しぶしぶ従う女。足を開いた時、割れ目の間がキラキラ光っていたの
で、「おいおい、もう濡れてるじゃないか。本当は好き物だろう」とカラカ
ウと顔が紅潮した。「本気でやれよ。おっぱいも揉んで、指も入れて」と命
令。明るい室内のイエローのソファーで波打つ女。これは、もう3万払って
もいいって感じだ。指を出し入れすると「グジュグジュ」と微かに音が漏
れ、ハァハァと荒い息も漏れ始めた。僕は後ろに回り込むと、念願の両手で
の鷲掴み

思った以上に大きく、手の中に納まりきれない。乳頭は大きく膨
らみ、コチコチになっている。今度は、片方の手を下に持っていき、ゴワゴ
ワした毛の感触を楽しみ、クリをつまみ、ワレメのヒダを指で撫で回す。手
のひらまでベトベト。もう女は遠慮なく大声を上げている。濃厚なひと時を
過ごした。足を持ち上げ、生でブチ込みピストン。いきまくりの女の顔を見
ながら、明日のことを考えた。大人のオモチャ(バイブ・予算1万)、ビデ
オテープなど(含む、メシ、ホテル・予算1万)計2万。一人Hはとても良か
った。放尿やアナル攻め、バイブ攻めなどビデオ録画しよう。あのパチンコ
店は二度と行かない。別の店で細々やろう。色々使っても残金タップリ。ぷ
らす、傑作ビデオが手元に。

翌日、パチンコ屋の駐車場で待ち合わせ。昨日より化粧がハデで服装もカラ
フル。「約束守ったか」とスカートに手を入れた。ノーパンで来るように命
令しておいた。ジャリと毛が指に。すでに指が液体を感知。たっぷりと駐車
場で陰部を弄んだ。ホテルでは、洗面台の上にまたがって放尿、僕にをくわ
え込んだまま一人H、バイブでは何度もイキ、問題なしと言うので、陰毛も
ツルツルに沿った。SEXより撮影に力が入った。

パチンコ+女で最高の季節だった。これで、就職が決まれば文句なし。
それで地味な小市民として平凡な日々を送ろう。いつ、どこに幸運はあ
るか分からない。

人妻を開発中2

20071203180603

続きです。

下着の上からでも判るほどあそこを濡らし顔を紅潮させ息遣いも荒くな
った由美子のブラをむしりとり、下を触るのをやめ乳周りだけを時間を
かけ責めることにしました。唾液の糸が引くほどベチョベチョに舐め回
し、噛み、指で摘み、捻り、引っ張りと執拗に責めます。由美子はじっ
とりと汗をかきながら顔を横に向け唇をかんでいます。しかしグリグリ
と乳首を親指で乳房の中に押し込むようにすると「あぁぁ…」と声が漏
れるようになってきました。そして乳首を再度引っ張りながら伸びた
乳首を舌先でなめてやると「あぁ…も、もう許して…む、

胸が…あぁぁ…」と訴えてきました。俺はもう由美子と呼び捨てにし「
胸がどうした?気持ちいいのか?こんなに長く乳を愛撫されたことない
だろう。由美子の乳首ほら、こんなに硬くなって。もっとしてって言っ
てるぞ。いいならいいって言ってみな」由美子は小さく頷きました。俺
はまだ乳首を摘みながら耳元で返事の仕方を囁きます。「き、気持ちい
ぃ…こ、こんなにされるの…は、初めて…ゆ、由美子のち、乳首こんな
になって…」顔を真っ赤にしながら小さな声で由美子は言いました。俺
は聞こえないとやり直させます。もちろん乳首の責めは続いています。
そして言葉尻には、です ます をつけるように指示します。口ごもる由
美子、俺はいきなり片手をショーツの中に突っ込み中指と薬指二本をあ
そこに。案の定グッショリ濡れています。いきなりのことに由美子はか
らだをビクンと震わせます。かまわずグチャグチャにかきまわしGを責
めます。声にならない声をあげ由美子はからだをビクンビクンさせなが
ら逝きました。俺は手を止めずに再度耳元で指示します。「さあ由美子
、もう一度言うんだ。いやなら言わなくてもいい。ここでやめて俺は帰
るから」と先程より過激な言葉を指示しました。「あぁぁ…す、すごく
いい…です…も、もう乳首もぁそこも…こ、こんなになってます…こ、
こんなにか、感じるの由美子…初めてです…」言い終わるか終わらない
うちにさらに激しく指を使い由美子は生まれて初めてだという潮を吹き
ながら二度目のアクメを。そしてもう一度潮を吹かせて一旦手を引きま
した。由美子は勃起した乳首をさらし、膝までショーツがずり下がり、
淫汁で光った薄めの陰毛を晒しハァハァと肩で息をしています。俺はそ
こで始めて服を脱ぎ全裸になり由美子の脇に立ちました。由美子を無理
矢理起こし顔にペニスを押し付けました。顔を背ける由美子の頭を押さ
えビンビンに勃起したペニスを由美子の唇に。先走りが由美子の唇で糸
を引きます。そしてこじあけるようにしながら一気に根本まで突き入れ
ました。オエッとむせる由美子。俺はすぐに口から引き抜き、また一気
に突きました。涙ぐみながらイヤイヤをする由美子。俺は舌を出すよう
に指示し由美子のかわいいシタベロに先走りを擦り付けながら一言「し
ゃぶれ」と言いました。「お願いだから奥までしないでくださぃ…」哀
願しながらゆっくりとしゃぶりはじめます。旦那はよほど淡白なのでし
ょう。たどたどしいフェラでした。ああしろこうしろと注文をつけなが
ら延々としゃぶらせました。そしてこれも初めてという69の形にさせ、
しゃぶらせながらの指ピストン。すぐにあえぎごえを

だしはじめ、クリを甘噛みしながら潮を吹かせ、あそこに俺の舌を突っ
込み中を舐め回してやりました。アナルに指でもと思いましたが、一度
にやるよりも時間をかけて開発することにしました。陰毛までグッショ
リとなった由美子をねかしまずは正常位で。たっぷりの淫汁を亀頭に塗
り由美子のスジに沿って摩ってやります。二度に一度はクリまで擦って
やると切なそうに身をよじる由美子。摩るだけで淫汁がでてきます。さ
んざん摩って一気にぶちこみました。「はぁぅぅ…」由美子のあそこが
キューッと締まります。かるく逝ったようです。かまわず突きます。啼
き声が俺をまた興奮させます。正常位で膣壁をかきまわし、次は後ろか
ら深くゆっくり突いてやりました。尻たぶを掴み押し広げながらゆっく
りと突きます。ジュブジュブと音をたてながら由美子のあそこに俺のペ
ニスが出入りしています。由美子は何度目かのアクメを迎え、顔をソフ
ァーに押し付けあえいでいます。「どうした。俺のチンボ は気持ちい
いか?何回逝ったんだ?おとなしそうに振る舞っているけど、ほんとは
スケベなんだな。」そしてまた答えを指示しました。「はぁぁ…は、は
い…気持ちいいです…〇さんのおちんぼ…な、何回逝

ったか解らないくらいです…ゆ、由美子の お、お、ぉまんこ…〇さん
のおちんぼで塞がれて…も、もっと…たくさんのこと…してください…
なんでも…あぁぁぁ…」正常位にもどしさらに激しく突きまくり由美子
の乳首から首に精液をぶちまけまけました。ペニスを口で掃除させ、初
日は終わりました。あれから約五ヶ月、由美子はいいかんじになってき
ました。週一以上はかならずやっています。一週間ほっておけば淫汁を
たらしながら抱いてほしいと連絡してきます。長々と読んでいただきあ
りかとうごさいます。感想いただければ、また続きを書き込ませていた
だきます。

人妻を開発中

20071130143001


今までに何人かの奥さんを性奴にしてきました。今回開発中の由美子35才とのことです。由美子は子供の学校のPTAの役割が一緒で度々顔をあわせていました。おとなしく小柄で見るからに真面目で旦那しか知らないといった女です。
春、学年が替わるのでお疲れ様みたいなかんじで懇親会があり、食事をしながらお酒もありみたいな会で隣に由美子が座りました。ありきたりな話から普段あまり飲まないアルコールが入り、酔ってきたころ携帯のアドを交換し二次会へ誘いました。最初は家がとか子供がとか言っていましたが飲ませながら何度か誘い、「〇さんが行かないなら俺も帰ろうかな」などと言いながら参加させることに二次会のカラオケでも由美子は隣に座り、酔いにまかせて少し際どい話になり、偶然のふりして座席の下からケツをなぜるとビクッとしながらケツをずらしたり。

最後に今度メシでもと誘い、メールしてねと言い帰りました。
三日くらい後、由美子からメールがあり週末に子供は由美子の実家に行き、旦那は接待ゴルフで泊まりというので、こいつはラッキーと由美子を堕とすことを想像しつつ週末がきました。夕方から寿司をつまみ少し上物の日本酒を飲ませ、ホロ酔いにさせ次の店へ。八時頃には真っ赤な顔の由美子。少し冷まそうと車を公園のPの隅に停め、由美子の肩へ腕をまわすとビクッとかたくなりました。耳元で囁くように息を吹き掛ながら一言二言。そのたびにかたくなり、少しいやがるそぶりの由美子の顔をこちらに向け、いきなりキスをすると、イヤイヤと顔を振りました。かまわず舌をこじいれ由美子の口内を舐め回していると力が抜けていくのがわかりました。よしっ と重いながらも執拗に唾液を送り
込み舌を吸い舐め回し歯茎までベロベロと。ぐったりするまでしつこく口内を犯してやりました。

口を離しても由美子は口をだらしなく開け舌先を見せたままボーッとしたままでした。その日はわざとそこまでで帰らせました。そして翌日、朝由美子からメールが入っていました。文章はなく空で。俺はすぐ家をでて由美子の家へ向かいながら電話をかけ「おはよう。メールきてたけど、どうしたんですか?」と白々しく言うと「あ、あの…あ、あんなふうにされて…初めてで…あまり眠れなくて…ごめんなさい…メールして…」いきなり電話がくるとは思っていなかったらしく、しどろもどろな由美子。こうなればしめたものです。電話をきるころには由美子の家の側まできていました。そして呼び鈴をならします。ドアが開き驚いている由美子の顔がありました。中に入りいきなり昨夜のようにキス。口内を舐め回しながら施錠しました。
最初は少し抵抗していましたが、すぐに力も抜けてされるかままになりました。俺は図々しくそのままあがりこました。薄いレースのカーテンがひいてあるリビングで初めて由美子を犯しました。口、耳、鼻、目を舐め回しながら服を剥ぎ取りブラをずらし、ほどよい大きさの乳を荒々しく揉みながら乳首を舐め、甘噛みし、硬く勃起した乳首を片手で強めに摘みます。そしてショーツの

上から筋に沿って上下にしつこく摩ってやりました。下に手をのばした時は俺の手を押さえ「ダメ…」とか「いや…」とか言っていましたがかまわず強引にすると股も緩んできました。ショーツの上からでも判るくらいに由美子のあそこは濡れていました。長くなりましたので、続きはまた。長文駄文失礼しました。

セフレと隣人妻

20071129182101

私はアパート住まいで、両隣の部屋はどちらもご夫婦が住んでいます。
私は独身三十路男で、ゴミを捨てるときに旦那さん達と話をして自然と仲良
くなった
アパートの壁は、建物が新しい事もあり、隣りから音が漏れる事もない。
ある日、ゴミを出しに隣の旦那と歩いていると、
「ゆうすけさんは、結構モテるんですね。昨日また新しい女性が部屋に入っ
て行ったでしょ?」と声をかけられた。
私は夜勤のときもあって夜中に帰ってくるときは、朝女性が部屋にきたりし
ます。
「いやいや、この歳でお恥かしい話しですよ。」
と、適当に話をした。
いわゆるセフレという感じの女性はいるが、彼女がいない。
まさか、セフレだとも言えないので言葉を濁すしかない。
しかも、セフレは3人中2人は人妻なので、尚言えない。

そんな事があってから、隣りに食事に呼ばれた。(今までもたまにある)
旦那と仲がいいからちょくちょく呼ばれるが、
その日は旦那が疲れもあってかかなり酔っ払い。
「ゆうすけさん、昨日部屋に入った女の子僕のタイプなんですよ」
などと、かなりわけがわからなくなっていて、
奥さんに追い立てられるように部屋に入り寝かされてしまった。
奥さんは「ゆき」さんと言って、
ショートカットで、小柄でほっそりしている。
顔はアゴのラインが細くて笑顔の可愛い女性だ。
そして旦那が寝てしまってゆきさんと二人で話をしだした。
ゆきさんも酔っていたせいか、私の部屋にくる女性の話に終始した。
そして、ゆきさんが私の部屋にくる女性をよく見ている事に気が付いた。
要するに、三人の女性をとっかえひっかえしている事はばれていた。
「もしかして、セフレというの?あの三人の女性は」
旦那にはそこまで報告はしてないらしく、なんとなく秘密を握られてしまっ
たので正直に話すことにした。
「そうなんだぁ、彼女とかにはしないの?」
まさか、三人の内二人が人妻だとはいえないし、
残る独身女性はその二人より劣るからダメだともいえない。
「どうやって知り合うの?」
「殆ど毎日誰かきてるけど毎日してるの?」
「どんな体位がすきなの?」
「お潮吹く人いるの?」
などと、時間がたつに連れて質問のレベルがかなりヒートアップしてきた。
要するに、隣りの部屋に来る女性達をみて、
どんな事が展開されているのか想像を膨らませている毎日のようなのだ。
特に夜勤の次の日は、夜中に帰ってきて昼間にセフレが来るので、
ゆきさんは隣りの部屋で悶々と一人で想像をしているという事だった。
調子にのって

「今度、見学に来ますか?」と、冗談で言ってみると「いいの?」
と真顔で答えた。
お酒も入ったことだし、酔ってるなと思ったので適当に話をして部屋に帰っ
て寝ることにした。
そして、夜勤の週が来て月曜の仕事がおわり、火曜の午前中にセフレがやっ
てきた。
そのセフレは、人妻で28歳。髪は肩を少し超えるくらいで、美人顔のSっ
ぽさのある女性だ。名前は千恵。
千恵は早速裸になり寝ている私を起こしてフェラをはじめたところでした。
チャイムが鳴った。
インターホンを見るとゆきさんだった。
千恵はしたくて仕方ないらしく画面を見てたっている私にもフェラをしてきた。

とりあえず、千恵をどかせて服を着て玄関に出た。
「おはようございます。どうしたんですか?」
「あのぉ・・・この間の約束で・・・。いいですか?」
見学に来たのだった。
とりあえず、世間体があるので玄関の中に入れた。
「その・・・見学・・・で・・す?」
と聞くと、コクリとうなずく。
ゆきさんは余所行きの服でバッチリ決めていて、化粧も普段とは違い色っぽ
い。
「見学って何の話ししてるのぉ?」
と千恵が部屋から声をかけてきた。
一人で部屋に戻り、事態を説明すると千恵は面白がった。
千恵はタオル一枚巻いた格好で玄関にづかづか進みゆきさんを連れてきてし
まった。
「可愛い人ねぇゆきさんって♪私好みかもぉ」
「そんな千恵さんとっても綺麗ですよぉ。スタイルいいし」
じゃぁ見ててね、と言うと千恵は私のズボンを脱がしフェラをしだした。
「今ね、すっごく欲しいのよ。話は1回終わってからねぇ」
そういうと私にまたがり騎乗位でグラインドさせた。
唖然とするゆきさんだが、私もゆきさんに見られて興奮してしまい。
最後は正上位で腹だし発射をして終了した。
発射後、お掃除フェラをする千恵の頭をなでてやりながら
「と、こんな感じで・・ね。あはは、恥かしいですねぇ」
などと、なんとも情けない言葉しか出てこなかった。
「どうたった?見て興奮した?」
と千恵が調子に乗って聞き出した。
「興奮したの?ぬれてんじゃない?」
といい、抵抗するゆきさんの股間に強引に手を入れて確認し、
「あぁーーーーヌルヌルだよぉ。ゆうさん」
と私にふってきた。更に調子に乗りスカートを捲り上げると、
可愛らしいが、いろっぽい白のティーバックをはいていた。

「勝負パンツでしょぉーーー♪かわいぃーーーー」
と言って千恵はついにゆきさんを押し倒してクンニをはじめた。
あとで聞いたが、千恵は男でも女でもいいらしいのである。
抵抗は指定たが感じているのがわかるくらい感じ出したゆきさんを見て私も
襲い掛かった。
美女二人でレズプレイをはじめられて興奮しない男はいないと思う。
服を脱がせながら上半身は私が、下半身は千恵がと言う感じで責めた。
私の息子とゆきさんの下半身を起用に両手と口を使い責める千恵。
私はゆきさんの唇を奪い、胸も責め。
千恵にお膳立てをしてもらいゆきさんに挿入した。

それからは仕事の時間まで食事も忘れて3人で楽しんだと思ってください。
それからと言うもの、ゆきさんは夜勤のときは必ず昼間私の部屋にきます。
当然セックスはするのですが、今ではどのセフレよりも回数を重ねていま
す。
生理中でも来てはフェラをしてくれて、他のセフレが来ていればセックスの
手伝いをしてくれます。
若い旦那とのセックスでは物足りなくなったゆきさんは、私とセフレたちと
の濃厚なセックスにハマり。
今では旦那とより私としてる回数が断然多くなってるそうです。
どのセフレよりも私の良いところを知り抜いたゆきさんを、もう手放そうと
は思えなくなっています。
お隣さんということもあり、別れがくるような気まずい関係になるわけにも
行かないので、上手く長く楽しくお相手をしたいと思います。

淫乱バカ女!

20071128155707

人妻じゃ無いですが、バツ1子供1人いる、由美子34歳と出会ったのは知人か
ら、凄くエロイ淫乱って言葉がぴったりの女性が居るので紹介するって言われ逢っ
たのが4年前でした。
連絡先は聞いていたので早速連絡してその晩に逢う事になり、車で30分くらいの
この地域では大き目のボーリング場の駐車場で待ち逢わせしました。
待ち合わせ場所に行きしばらくすると、白色のミニのフレアースカートを履いた由
美子が手に袋を持ってやってきた。
事前に即ホテルって話が出来て居たので近くのホテルに車を走らせました。
いざホテルに入り、明るい場所で由美子を見ると、以外に可愛くて、人懐っこい性
格みたいで、直ぐに打ち解けられ、そこで悪戯心でスカートを捲って驚きました。
その日由美子が身に着けて居たのは、白の毛がスケスケのTバックの下着と、

同じ白のガーターにスットキングでした。
実は私は下着フェチなので、最高にうれしく、これからの展開を期待しつつ、シャ
ワーを浴びました。
続いて由美子が入り程無くして由美子は出て来てなにやら持ってきた袋を取り出し
て、私に、これ使いますかって聞くので袋をのぞみこむと、そこには、色々なバイ
ブとローターがそれも何種類も入っていました。私がこれど〜したのって聞くと、
通販で買ったとの事でした。その内のお気に入りが有るみたいで、それを掴むと、
自分でオナニーし始めました!左手で胸、乳首をさわり、右手にはバイブを握りお
Oこの中で出したり、入れたり!自分でしながら「アーッイイー」「気持ちイ
イー」と声を出しながら時折体位を変えて今度は私にせがむ様にうつ伏せになり、
お尻を突き上げ、又バイブで楽しんでいましたが、由美子があなたがしてって

言うので、バイブを手に取り、出したり、入れたり!たまにはグルグル回したりするた
びに、由美子の口からは、「イイーッ、感じるー!もっと奥まで入れてー!」
「もーいきそうー!」って言うので焦らしていると、自らバイブを握り今以上に激
しく動かしながら「逝きそ〜、イクイクーッー、アーーー」と一人で逝ってしまい
ました。しかし、バイブは未だ激しく動いたままで、その内由美子は、「あなたの
チOポ舐めたい、しゃぶりたい」と言い出し、すでにギンギンの愚息を掴み、ジュ
ルジュル音たてながら、舐めたり、時には喉の奥にまで入れたり、その度に涎が垂
れて凄く気持ちの良いフェラで、由美子も口に入れながらもアーと声を出しながら
片方の手でバイブで激しく出し入れしている。
その内バイブじゃ無くて「チOポ入れて」って言われ、バックの体位でゴムも

着けずに挿入!ガンガン突いていると、「イクー!イクー!」とあっさり2回目!後は面白い位に何回も逝き続けた!「後から聞くと、一回逝くと続けてずっと逝く体質みたい!」
何回逝ったか分からないが、私も爆発寸前で、由美子に逝きそうと言うと「中に頂
戴!」って言うので、腰の動きを早め、中に!
二人グッタリしながら、これからも、したい時に逢ってしようって言うと、由美子
もこれからもお願いします!てことで、も〜4年楽しんでいます。
今では、自分で購入した赤い縄で、これで縛ってって言ってます。
へたな文面ですみませんでした。

麻雀借金と人妻

20071127133602

僕は近所の奥さん達とよく麻雀をしている。
雑談していると浮気話がゴロゴロ出てくるが、仲間内では公然の秘密。
僕のお気に入りの亜希子さんも現在進行中らしい。
亜希子さんは12才年上の45才、旦那は単身赴任で二人の子供は家を出て独
り暮らししている。
麻雀好きなのだが実力はからっきしで、少額の賭けとはいえ僕にツケが貯まっ
て30万にもなっていた。
皆が帰った後で支払いの相談をしている時
「そろそろ一旦払って貰わないと…どうします?」
「どうしようか…30万なんて急には無理だし…」
「僕としては体で払ってくれてもいいんだけど…彼氏に悪いかな?」
「彼氏ねぇ…地元に戻ったから別れたのよ…」
ここはチャンスとばかりに「それなら…体で払いますか?」
「こんなオバサンの体で払えるの?」
「僕は大歓迎ですよ」
亜希子さんを抱き寄せると嫌がらず僕に体を預けてくる。
「この体…一回いくらで買ってくれるの?」
「それは試してみないと…亜希子さんの頑張り次第かな」
「じゃあ…頑張らなくちゃね」
キスすると積極的に舌を絡めてくる。
オッパイを揉みながら服を脱がせて下着姿にすると、ブラをずらして乳首に
吸い付き下着の上からクリを刺激した。

「アッ…んんっ…」
感じながら僕の股間を撫で回してくると
「すごい…固くなってる」「亜希子さんのせいでさっきからギンギンなんです
よ…全部見せて…」下着を脱がせて裸にすると、ソファーに座らせたまま脚を
大きく開かせた。「亜希子さんの…湿ってる…」「これが悪いのよ…」
僕のズボンとパンツを脱がせると勃起したチンポを握ってゆっくりしごいてく
る。キスしながら湿ったオマンコに指を這わせると、指と手のひらで亀頭を撫
で回してくる。舌を絡ませ指でオマンコを掻き回しながら乳首を強く摘んで捻
ると、亜希子さんも負けじとチンポを擦ってくる。
「やだ…すごい大きい…」「亜希子さんの中にハメたくてイキリ起ってます
よ」亜希子さんの脚元にしゃがむとフトモモを押さえて広げさせ、濡れたオマ
ンコをパックリと指で広げて唇を押し付けて舐め回した。
「アァッ…すごい…感じる…」

「どこが感じるのかなぁ…」
オマンコを広げたままクリを強く舐めると体がビクッと反応する。
「ハァッ…やっ…」
「ここが感じるんだ…」
指を入れたままクリを剥き出しにすると、舌先でチロチロ舐めながら指を出し
入れさせる。
「アァッ…ダメ…感じすぎるぅ〜…」
「もっと感じて…」
腰を動かしながら感じている亜希子さんの脚を押し付けると、クリを吸いなが
ら激しく舐め回した。
「ダメッ…イッちゃう……アッ…あぁ〜っ…」
抱き締めて優しくキスして「イッたの?」
「もぅ……私が頑張らなきゃいけないのに…」
「じゃあ頑張ってお返しして」
ガマン汁の垂れるチンポを突き出すと、汁を舌で掬い取りながら亀頭をくわえ
てしゃぶり始める。
「すごいカチカチ…」
嬉しそうにチンポを撫でながら唇をツバでベチョベチョにしながら必死に
しゃぶってくる。タマにも舌を這わせ

亀頭を指で撫で回されるとガマン汁が溢れて止まらなくなってくる。
「亜希子さん…亀頭が…熱い…」
「お汁がすごいね…気持ちいい?」
「そんなにしゃぶられたら…出るよ…」
「出してもいいよ…私の口に…」
「だ…だめ…」
イキそうになって慌てて亜希子さんの口からチンポを抜いた。
「ァン…もぅ…出せばいいのに…浩一君のザーメン飲みたいな…」
「亜希子さんのオマンコで擦ってからね」
ソファーに座った亜希子さんの脚をM字に広げると、オマンコに亀頭を押し付
ける。「生で…いい?」「イク時はお口にちょうだいね…入れて…」
亜希子さんのオマンコを見ながらゆっくり沈めていくと僕にしがみ付いてくる。
「アァ〜ッ…大きいのが…入ってるぅ〜…」
子供も生んで年の割には絞まりがいい。
「奥まで入れるよ…」
腰を抱えて押し付けたまま深く突き刺すと、亜希子さんの体がのけ反ってチン
ポをグッと締め付けてくる。「すごい奥まできてるぅ〜…入れてるだけでも感
じる…」「じゃあもっと感じて」
亜希子さんの腰を抱えたままゆっくり大きく出し入れさせると、体が震えてく
る「アァッ…感じる…変になりそう…」
「僕も…チンポが溶けそう…我慢できない…」

脚を広げたまま亜希子さんが動けないほど押し付けると、激しくキスしながら
狂ったように腰を動かした。「気持ちいい〜…腰が…止められない…」
「止めないで…このまま…イクまで激しく突いて」
グチュグチュとオマンコに擦れる音が部屋に響いて一層興奮してくる。
「亜希子さん…イキそう」「私もイッちゃう…お口の中に全部ちょうだい…」
「イクよ…あぁっ…イクッ…」
チンポを抜いて亜希子さんに突き出すと、しごきながら亀頭を舐め回して噴き
出すザーメンを吸い取っている。
ドロドロに汚れた唇でチンポを舐めてキレイに掃除すると、ソファーに持たれ
て満足そうにしている。「私の方が満足しちゃった…」
「僕も気持ち良かったよ」「こんな支払いなら毎日でもしたいくらい…」
それ以来、時間を作っては支払って貰っています。
後日、他の奥さんから聞いた話だけど。亜希子さんは70万近いバックを買っ
て現金で払ったとか…。
ツケを払うぐらいのお金は持っていたようです……。

人妻めぐり!!

20071126194824
嫌々だったが野球のコーチを引き受け、結構強いから教えて楽しかった。で
も夏場はちと辛いが…だが、ママさんと去年の夏に仲良くなり、関係して苦
にならなくなった。相手は四年の子を持つ恵理という32歳の人妻で、ショー
トの茶髪で細身の小柄な身体でした。
一番歳が近かったから話しもあったけど、春先の飲み会で隣りの席で『ねぇ
…今度飲みに行かない?』と誘われてはいた。けど一か月位何にも言われな
から忘れてた時に『ねぇ…今週末飲もうよ』誘われて飲んだ時に。
酔うと甘えて来て可愛らしいかったけど抱き付いて来たらやっぱり男として
は堪らない。我慢してたら部屋で飲もうよと言われて飲むと向こうから俺の
膝に跨って来て『ねぇおばさん嫌?』と間近で言われてそのまま抱き付くと
キスして関係しました。向こうがTシャツを脱ぐと結構胸が細い割にあるし
スタイルも良かった。黒い下着を外して形がいい胸を揉みまくり吸い付いて
舐めてると吐息を漏らして、汗ばんだ素肌を味わい、ベットで裸になり交わ
りました。クンニなしでも濡れてて、舐める事も無く『入れてよ…』と言わ
れて突入した。中はヌルヌルで締まりはちょっと弱いが、腰遣いやイヤらし
さがカバーしてた。向こうも感じてて『ああっ…あっ!』腰を動かして来て
お互い楽しんでました。対面座位でハメあってると射精感がかなり高まり、
正常位でハメたら『イキたいんでしょ?』と言われて頷くと、『いいよ…出
しても』と片手を出して来て指を絡めると、もう片手も指と指を絡めて組む
と両手をそのままベットに押付けて激しく動き、両手を押さえ付けられた人
妻の中で射精をした。向こうも『アアッ!アッ!…』と射精に合わせて声を
あげて悶えてた。出して快感に力が抜け抱き付くと優しく抱き締めてくれた
。『汗凄いね…大丈夫?』とか気遣ってくれるのが人妻なんだなぁ!と、実
感しました。『凄い気持ち良かった!』と少し化粧が落ちた顔でキスされて
た。 それからも時々誘われては続けて一年。飽きる事なく続いてます。
子供が出来たら的な部分が気になるけど『大丈夫だから』と言われてるから
出してるけど…「3人目は弟がいいって言われちゃった』ときかされるとヒヤ
リとし、潮時を感じた。その後、コーチを辞め除々に恵理との距離があき、
ついに連絡・関係も絶たれた。そうこうしていると僕の会社で、Kさんが急
に休職を申し出た。ご主人の病気入院のための世話とのこと。半年過ぎても
メドが立たず、雀の涙ほどの退職金を懐にKさんの自宅に退職勧告に行った
。今後も治療に時間が掛かり、経済的にもキビシク、
何とかならないか、と懇願されたが、個人会社に毛が生えた程度の私の会社
では申し訳ないがどうにもならないと説明し逃げるように帰った。数ヶ月後
にKさんから電話。相談がある、とのこと。チョット嫌な予感がしたが、元
従業員なので無視も出来ず、仕事終了後の夜に自宅に伺うこととなった。K
さんは毎日の病院通いと看病疲れで少し痩せたようだ。もともとふっくらタ
イプだったので逆にスタイルが良くなり、ヤツレで肌の色が一層白くなり、
以前は何とも思わなかったが、随分と魅力的に感じた。やはり話は借金の申
し出だった。ご主人は今日・明日という状態らしい。最終的には家も処分し
て実家に子供と帰るつもりで、そのときに必ずお返しします、と深刻そうな
顔でお願いされた。ご主人が明日をも知れない病で入院、小さな子供は実家
に預けて看病の日々。経済的にも困窮。そんなKさんに同情が半分と男とし
ての不純な気持ちからOKと即答。借用書らしきものを書くためテーブルに
前屈みになると、Tシャツの中の白い豊満な膨らみと水色のブラが見えた。
書きながらKさんは、「精神的にも不安定でしたが、これで少しメドがつき
ました」とお礼を言った。私は、「精神は肉体にも繋がっている。もう、1
年以上も夫婦関係がないからじゃないの?」と軽いジョークのつもりで言う
と、Kさんは真顔で私を見ながら、「本当にそうなんです」と答えた。それ
から何を言い、どう行動したか分からないけど、KさんのTシャツが首まで
まくれ上がり、ブラがずれて片方をわしづかみ、もう片方を口に含もうとし
た瞬間にハッと我にかえった。同時にKさんの顔を見ると、目を閉じ、口が
半開きになっていた。スイッチが入ってしまった。ガバッと乳房に喰らいつ
き、次にジーンズのジッパーを下げ手を入れた。パンティーの上からでもジ
ットリと濡れているのが分かった。ジーンズと下着の両方を脱がすとき、K
さん自身が腰を上げたのを見て、覚悟していると確信。明るすぎる照明の
下、ガランとしたリビングの真ん中でむきだしのKさんの下半身。黒々とし
た毛がイヤラシイ。指を持っていくと外にあふれ出るぐらいの洪水。ツルン
と穴に入った指を小刻みに動かすと、大きな声で、「アン、アン、アン」と
あえぎだした。それからは、お互いに舐めあい、いじりあい、上になり下に
なりと乱れに乱れた。数日後、ご主人が亡くなった。そのあと、金も全額返
ってきたし、喪中でもSEX三昧の日々。本音は、借金を踏み倒して欲しか
った。あの夜は、金のために女の作戦に引っかかった、にしたかった。そう
したら、こんなに後味が悪くないと思うのだけど。こんなことしてると罰が
当たるなと思いながら、Kさんの股間に顔を埋め、舌を差し入れている。私
は地獄行きだろう。

デカ尻の奴隷妻

20071121213012


出会い系で知り合った44歳のMっ気の爆乳デカ尻な奥さんと知り合った、本人はポチャってよりはデブデブだよ、って言っていたんだが、逢ってみると、胸はたぷたぷ揺れているし、お尻はむっちりといやらしく、腰もそんなに太ってはいなく、俺的には凄く当たりで早くもビンビンに。奥さんは『こんな太ったおばさんでも大丈夫?』と俺は大丈夫と答え触らせると『硬いね(笑顔)』と言いながら擦り、チャックを下げ、車の中でしゃぶりだして『ホテルまで待てない、後ろの座席倒して、しようよ、おばちゃん我慢出来なくなっちゃった』と、人気の無い場所を探して車を止め、後部座席を倒しカーセックス開始、まずはパイズリ、やはり慣れていて、パイズリは上手だった、

次に四つんばい尻ズリをしてやった、尻ズリは以外と初めてらしく、尻ズリしてるだけで、マン

汁がダラダラ流れてきた、この頃になってくるとおねだりをしてきて、早くマンコに頂戴とおねだり、ちょっと焦らしてみたら、『何でもするから、早くチンポ下さ〜い』と俺がHする時だけは俺の女になれるか?と聞くと、『なる〜、奴隷みたいに、扱って性欲たくさんぶつけて〜』と、俺も我慢出来なくなってたから、この台詞を聞いたとたん、挿入。俺も奥さんも果てるまでHし突きまくった

帰る頃には淫らな雌妻になっていて、家にいる時はこれで私を思ってと、履いてた下着を寄越し、ちょっと時間たってから、自宅にある下着を俺に寄越した、『デカパンだから、大丈夫、履けるよね?逢えない時間は、履いておっきくして、私を思って性欲たくさんだしてね』と、下着好きな俺としては嬉しい。今回は当たりを引いた

母乳人妻!

20071119102701
私の初体験は23歳で、お相手は27歳で二人の子を持つ奥さんでした。
彼女は勤めていた飲食店のパートさんでした。
仕事仲間で、人妻と言うこともあり、何度か遊びに行ったりしましたがそん
な気はありませんでした。
そんなある日の夜、彼女が下のお子さんを連れて私の部屋に突然やってきま
した。話を聞くとご主人が出張で、上のお子さんを実家に預けて遊びに来た
との事でした。子供を寝かしつけて二人でビールを飲んでいるうちに段々と
その気になった彼女から唇を寄せてきました。
その時は不本意でしたが彼女に下半身を少し弄られただけで射精してしまい
ました。私は恥ずかしいやら情けないやら何とも言えない自己嫌悪に落ちて
いました。彼女は私に「お風呂。入ろうか?」と言ってくれました。
その時、初めて彼女の裸体を目にしました。二人の子供を育てた乳房は少し
垂れ気味で、乳輪も大きく乳首は小指の第一関節位の大きさで濃い茶色でし
た。彼女は優しく私の身体を洗ってくれました。そして私の一物を口に咥え
てくれました。彼女は「旦那のなんか、もう、こんな事したくも無い」と言
いながら優しくしゃぶってくれました。初めての快感に私の一物はもうカチ
カチでした。私は彼女の乳房にしゃぶりつき吸いました。すると何だか甘い
味がしました。キスしようと乳首から口を離すと彼女の乳首から白い液体が
滴っていました。彼女は「恥ずかし。おっぱいでちゃったね。」といいまし
た。「気持ち悪いでしょ?」と聞かれましたが私は首を横にふりました。
「こんなの初めて?もっと飲みたい?」と聞かれたのでコクと頷きました。
「これは、子供の大事なものだし、旦那にも飲ませないんだから」と言いな
がら彼女は乳首を私の口に含ませてくれました。それから彼女は「ココも優
しく触って」と言って私の手をとり、自分の秘所に導きました。
彼女は私が初めてだと見抜いたようでした。それから私は彼女の言うがまま
に愛撫をしていました。お風呂から出ると彼女は私を横に寝かせました。
「チョット待ってね。」と言うと彼女は持ってきた自分のバックの中から
コンドームを取り出しました。「赤ちゃん、出来ちゃうとね。」と言って私
の一物に被せました。私の下半身に跨ると「入れるね」と言って彼女は私の
一物に手を添えて自分の秘所に導き入れてくれました。
彼女は腰を振りながら、私の手をとり乳房に誘いました。乳房を揉んでるう
ちに彼女の乳首からは母乳が滴り、そのうち水鉄砲のように勢い良く飛び出
してきました。それから彼女の誘導で正上位になりフィニッシュしました。
その後、彼女とは2年間付き合いました。コタツの中で愛撫仕合ながら、遊ん
でいる子供達に気づかれないようお互い必死に我慢したり、ソフトSMした
りとかしていました。

男あさりの人妻

20071115182106
とあるツーショットチャットで5月に出会ったS子37歳はバツ1の女性であ
る。元カレとのセックスで初めて女の悦びを教えられ、彼に溺れ、彼の言い
なりになり、どんどん淫乱にさせられ、別居中の旦那との離婚を決めたの
に、その頃から彼がちょっと仕事関係で出会いにくくなった。彼を恋い焦が
れてはいたものの、喧嘩や心のすれ違いが増え、どんどん遠ざかっていっ
た。しかし、一度火を付けられた身体は、オナニーではどうしようもなくな
り、彼への愛は深くあるものの、仕事場に出入りする業者の還暦を迎えた社
長に言い寄られ、身体を許してしまった。とは言え、なかなか挿入は成功し
なかったそうだが・・・。彼のような満足はないものの、金銭的な支援、常に合
え話せる楽しさが、彼女を徐々に社長へと傾斜させていったのである。結
局、彼とも別れることとなった。

 社長とは週2以上出会い、身体を合わせるようになってから数回を経てよ
うやくドッキング出来たそうだ。社長は、体型、アソコの具合は昔愛人にし
ていた台湾女性に似ていると、喜んでくれたそうだ。一方彼女は、寂しさか
らは脱して、経済的にも、精神的にも安定を得たものの、どうしても教え込
まれた女の悦びを忘れられないでいた。その思いをオナニーとチャットで晴
らしていた。そんなある日の深夜に私と繋がったのである。彼女は私との会
話や私の言う内容から、元カレをイメージしたそうだ。メルアド交換へと進
め、非通知ながらも私と電話で話すようになって3ヶ月が経過した先週の火
曜日にチャットで話す中に、「私とエッチしたい?本当に狂うほど喜ばせて
くれるの」と真面目に尋ねてきた。「後悔させないよ」と返すと「社長も、
自分では満足させてあげれないから、他に男作って良いよと言っているの」
と続けた。「それなら問題なしだよね」「私と楽しんでみない?」と言う
と、暫く沈黙してから「うん」と返事をしてきた。たたみ掛けて出会う日取
りや場所を決めるところまで進んだ。今までにも2度そう言うことはあった
が、日取りも場所も決める前に彼女から「やっぱり、社長に悪い」と言い出
して×になっていた。今回は違うようだ。自分からメールで「一度きりにな
ると思うけれど、思い切り楽しませて下さい。私我慢の限界なの。本当は元
カレに・・・と思うけど、それは彼に失礼だから・・・」と切々と今の思いを送っ
てきている。明日大阪で出会う。それもお泊まりで楽しむことになってい
る。本気モード一杯の彼女を寝かさずに、とことん楽しませて、「ねえ、こ
れからも時々楽しませて欲しい」と言わせたいものである。

淫乱人妻恵子!

20071114191202

取引先の事務員恵子28歳 子無し 162の スレンダーだが 胸はDカッ
プ 乳首は黒く子供を産んでないのにでかい 尻は 肉が付いてなくて 薄
っぺらで蒙古斑が まだ残ってる 1度 Hをしたが SEXには積極的な女だ
だった、感度もいいし よく濡らす女だ 今までやった女の中でも ベスト
3に 入るスケベ女だろう。だが肌は、白いのだが しっとり感が少し足り

ないその後は担当替えで 半年ほど会ってなかったが 担当者と同行したときに少し話したら 旦那とは 離婚した 実は再婚する事になってる事を聞か
された。相手の男は1つ下の初婚 こいつSEXでとりこにしたなと思った
恵子のSEXは フェラチオの仕方も 腰の動かし方も ゆっくりしているが

ムードがある 声をがまんして 耐えてるしぐさも 男を奮い立たせる
じゃぁ今は独身なんだから デートしようよと言うと 恵子は 婚約してる
からと言いながらも 上目使いで 物ほしそうにこちらを見つめている
そっと携帯番号を書いたメモを渡し 仕事にもどる 夕方恵子から 明日
は 休みだから どこかに 連れて行ってと連絡が入る 10時に駅前で待
ち合わせ 車でラブホテルに ここ半年SEX回数が 少なかったから 濡れ方
すごかった 騎乗位で恵子は ち○こを つかみ自分で陰唇にこすりつけ
ゆっくりと 味わうように 腰を落としてくる 片膝付いて 気持ちのいい
所に当たるように 腰をうごかすのだ ちんこを ピクピクさせてやると
声を我慢して 顔をゆがめる しばらく自由にさせておいたら こっちが
やばい 下から突き上げて 打ち込み 座位になって お尻の穴に人差し指
を突っ込みながら 舌を吸うと ねちっこく吸い返してくる 淫乱スケベ女
の 本領発揮だ 正常位になり 足を腰に巻きつけ けいこのすけべいんら
と 腰で字を書きながら いちいち どんな字を書いたか 言わせてると
ひくひくしてた膣が キューと締まる チンボで 締まるのを味わいながら

全開で激しく腰を 打ち付けて出そうになると 引き抜き 胸に精液をか
け手で肌に塗りこんでやった うっとりした顔塗られてるのを みつめてい
エロ恵子 この女とのSEXは いい 再婚して しばらくしたら 呼び出して
どんなSEXを してるのか 聞きだしながら 逝かせてやる。

義母と関係!

20071113180009

子供を義母に預け、勝手に離婚届を出して、妻が家出した。好きな男がで
き、結婚するためだという。義母は申し訳ないと子供の面倒はもちろん、私の
性の処理まで、献身的に奉仕してくれた。義父には申し訳ないと思いつつも3
年、義母の奉仕に甘えてきた。
 毎朝早くに義母は我が家へ来て、私の出勤を見送り、子供の世話をしてくれ
る。夕方帰宅すると、子供の目を盗んで、スカートをめくり、白くきれいな丸
お尻を突き出してくれる。

 二年もすると子供の目を盗むのは難しくなった。で、昼間、勤務の合間を縫
って、それもできないときは我が家に泊りがけということまでしてくれた。義
父には申し訳なかったが、そんなときはゆっくりと、義母の体を楽しませても
らった。
 ところが昨日、急に家出した元妻に呼び出された。女に不自由しているだろ
うから、これからはたまに、私の体を楽しんでいいよ、と能天気なことを

いっていた。おまけに、人妻を犯した感じはどうなの?楽しいでしょ、といいやが
った。
 確かに今は他人の妻かもしれないが、元妻抱いても、人妻不倫のスリルや興
奮はまったく感じられない。人妻なら、義母はれっきとした亭主持ちの人妻

だ。たぶん、義父も承知とは思っているが、私には申し訳ないという気持ちは
あり、それでもやはり、内緒で抱いているという感じは否めず、それがまた結
構興奮する。
 しかし何で今頃、私に抱かれようと思い出したんだろう。ま、来る者は拒ま
ず、でいくつもりではある。母娘ながら、味も微妙に違っており、あのときの
声も、体の反応もまったく違う。なかなかに味わい深い。

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Appendix

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エロい人妻とえっちな人妻が大好きな管理人です。人妻大好きな同士から頂いた経験談や無修正エロ人妻の情報を発信していきます。

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